恋愛禁止
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開始日 2025年7月3日~
曜日 木曜
時間 23時59分~
放映局 読売テレビ系列
キャスト ()内役名
伊原六花(木村瑞帆)
渡邊圭祐(郷田肇)
佐藤大樹(津坂慎也)
小西桜子(樋口麻土香)
小久保寿人(倉島隆)
原作はこちら
↓
第2話 終了時の疑問点
<1話>
<2話>
第3話 あらすじ・ネタバレ
瑞帆(伊原六花)・・・主人公
郷田(渡邊圭祐)・・・瑞帆の顧客
慎也(佐藤大樹)・・・瑞帆の夫
麻土香(小西桜子)・・・瑞帆の親友
倉島(小久保寿人)・・・元彼
ストーカーとの遭遇
郷田「あの時公園に行かなくて怒っていますか?」
瑞帆「なんのことでしょうか?」
郷田「ここでは誰かに聞かれてしまいます
いんですか?困るのはあなたの方ですよ」
仕方なく着いて行き
歩きながら話す
郷田「実は僕もあの時公園に行ったんです
いざあなたを見かけると
声をかける勇気がなかった
僕はとても嬉しかった
木村さんの姿を見た時やっと
僕の誠意が伝わったんだと
感動したんです」
瑞帆「郷田さんだったんですね・・・
メール送ってくるのやめてくださいませんか?
意味がわからなくて迷惑だったから
公園に行ったんです」
郷田「そんなウソつかなくて大丈夫ですよ
僕はもう全部知ってますから」
3年前のあの日のことを話す郷田
郷田があの日のことを話し始める
3年前のあの日の夜、
本当に驚きましたよ
あなたはいつもより遅い時間に最寄り駅に着いた
そしてしばらく歩くと
かつて恋人だった倉島に背後から声をかけられた
倉島を見るなりあなたは走り出した
あの時僕があなたを助けたんですよ?
覚えていませんか?
僕が倉島にわざとぶつかって
時間をかせいであげたじゃないですか

1話のこのシーンの黒い人
見逃しませんでしたよ~!
なんだか嬉しいです
あなたは全力で国道へ向かって逃げた
その後駐車場で激しく言い争いを始めた
その時の会話で過去に付き合っていたことを
知りました
倉島は無理矢理抱きしめキスをした

本当に好きなら
ここで出て行っても
良かったのでは?と
思えてなりません・・・。
彼はナイフを取り出した
木村さんが刺されると思い
僕は止めに入ろうとしました
倉島はナイフの刃先を自分の喉元に向け
「さあ、殺せよ、さあ、早く」
あなたは逡巡したのち、
ナイフの柄を掴んで一気に
瑞帆「やめてください!」
ごめんなさい、思い出したくなかったですよね
これで信じてもらえましたか
僕があの日のあなたの行動を本当に
知ってると言うこと
それに気になってることがあるんじゃないですか?
倉島のこと
あの日僕は現場から去るあなたをすぐ追いかけました
けど、途中で見失ってしまった
すぐに駐車場に戻りましたが、
既に倉島の遺体はありませんでした
瑞帆「遺体がなくなった?」
はい、こんな不可解なこと
僕だって信じられませんよ
本当になぜでしょうね?
郷田の目的
瑞帆「あなたは私にあんなメールを送ってきて
どういうつもりなんですか?
何が目的なんですか?
3年も前のことどうして今さら」
郷田「やっと認めてくれましたか
3年も前じゃないですよね
この3年間この罪は消えることなく
胸の中にいたはず
本当は遺体がなくなった理由を知りたい
んじゃないですか?
わかるんですよ、あなたの考えてること
だって、ずっと見てきましたから」
瑞帆「え?」
郷田「雑踏の中初めてあなたを見つけた日から
それからあなたに憧れ
来る日も来る日も」
瑞帆「じゃあ私のことずっとつけてたってことですか?」
郷田「はい、遠くから見てるだけで
僕は本当に幸せでした
でももう少しだけあなたに近づきたくなった
そうやってゆっくりあなたとの愛を
育んで行こうと思った矢先、
あなたはあの男と結ばれてしまった
僕はそれをとても後悔してるんです
瑞帆さん、これは運命なんですよ
僕思ったんですよ
これは神様が用意してくれた
僕と瑞帆さんの壮大なラブストーリーだって
考えてみてください
あなたの犯罪を見たのは
この世で僕だけなんです
こんな秘密を共有できるなんて奇跡でしょ?
僕こそあなたの運命の人に決まってる
なのに、あなたは別の人と結婚した
でも物語は紆余曲折、障害があればあるほど
盛り上がりますしね
僕らはあとはハッピーエンドに向かって
話を進めるだけ
ようやくその時がきたんです」

ここまで考える前に
なぜ普通に話しかけなかったのか?
と不思議でなりません。。。
怖い・・・
瑞帆「何を言ってるんですか?
私には夫も娘もいます」
郷田「それなら関係ありません
あなたの娘なら血のつながりなんて関係ない
僕は美玖ちゃんのお父さんになる
準備はできています
それにあなた言ってましたよね
私もこんな素敵なお部屋に住んでみたいって」

ほらほらほら~
だからあのセリフは危険だって
言ったじゃーん!笑
郷田「ご存じの通り、瑞帆さんが僕と結婚すれば
金銭的に困ることはありません
あとはあの部屋にあなたと美玖ちゃんが来るだけです
今日はここまでにしましょう」
瑞帆(伊原六花)・・・主人公
郷田(渡邊圭祐)・・・瑞帆の顧客
慎也(佐藤大樹)・・・瑞帆の夫
麻土香(小西桜子)・・・瑞帆の親友
倉島(小久保寿人)・・・元彼
女、現る
「恋愛における人間の生物学的宿命」
というサイトを見ながら
瑞帆の家を見る郷田
「つまり何も進展がなかったってことですか?」
警察で怒鳴っている女がいる
スーパーで働くその女
新人があいさつに来てもそっけない
更衣室では
「あの人昔は感じよかったのに
だんなが失踪してから変わったのよ」
と噂している
郷田について調べる瑞帆
郷田肇
都内にある会員制バー経営
3年前一括で1.6億円のタワーマンション購入
誰かが遺体を隠したんだろうか?
やっぱりまだ生きてる?
そもそもあの人の言ってること信じていいの?
「お客様来てるよ」と声をかけられる瑞帆
その相手が郷田に見えたが
違う人物だった
お昼休み
2年目社員澤井さんのことが気になる
日比野に、麻土香(小西桜子)が諦めた方がいいと
話しかける
すると、
「手に届く所に好きな人がいるなんて奇跡なんだ
アタックしない手はないですよ」
と話す
瑞帆は思わず
「澤井さんと道で出会ってたら?」
と聞くと
「それやばいやつじゃないですか?
ストーカーですよ」
と言われてしまう
執拗なメッセージ
郷田からしつこくメッセージが届く
美玖ちゃんの部屋の壁は、
ピンクがいいですかね?
壁の柄はクマさんにしておきますね
僕らの寝室はどうしましょう?
ちなみに僕は寝る前にアロマをたくのが
好きなんです
ガラじゃないですかね?笑
倉島からストーカーにあっていた時のことを
思い出し、涙ぐむ瑞帆
電源を切る
瑞帆(伊原六花)・・・主人公
郷田(渡邊圭祐)・・・瑞帆の顧客
慎也(佐藤大樹)・・・瑞帆の夫
麻土香(小西桜子)・・・瑞帆の親友
倉島(小久保寿人)・・・元彼
直美(酒井若菜)・・・倉島の妻
あの女の正体
母「直美、隆さんのことは
そろそろ諦めたらどうなの?」
直美「だーかーらー
どうしてそんなこと言うの?」
部屋には倉島とのものすごく大きな
結婚式の写真が飾ってある
幸せな新婚生活を思い出す直美
電話すると、
留守電につながる
リビングにいない倉島と会話する直美
倉島の過去の生徒1人1人に電話をしている直美
失踪したあの日
昔の生徒に会うと家を出たまま
いなくなったからだ
しつこいメッセージ
ベッドの位置は東向きで大丈夫ですかね?
クローゼットのスペース、ちゃんと半分空けてありますよ
イヤイヤ期の美玖に大声であたってしまう
夜、また外から見上げている郷田
夜、悩んでいる瑞帆をそっと見る慎也
慎也の心配
麻土香(小西桜子)を呼び出し
会社での瑞帆の様子を聞く慎也
最近ぼんやりしていること
自分のことはあまり話したがらないこと
などを聞く
「私今ノロケ話聞かされてる?
会社でなんかあったらちゃんと言うから」
という言葉に安心する
麻土香と別れた慎也が
何かに驚いた顔をする

ここで慎也はきっと
郷田と会ったのでしょうねえ・・・。
慎也が瑞帆に
今度付き合ってた時に、よく行ってた
フレンチのお店に久しぶりに二人で行こう
その日は美玖をお母さんに頼もうと
誘ってくれる
麻土香が、結局美玖を預かってくれることになる
合コンに誘う澤井
澤井(池田朱那)が、麻土香(小西桜子)を
合コンに誘う
微妙な反応
瑞帆はそういえば合コンに行ったとか
聞いたことないと話す
麻土香「こう見えて人見知りなんだよ」

1話から麻土香が気になっていた私ですが
まだ気になっています
やっぱり瑞帆のことが好きなのでは?
澤井「どんな人がいいんですか?」
麻土香「普通の人でいいんだよ
思いやりがあって何気ないことで
笑いあえるような」
澤井「その普通が1番いないんですよ」
迫りくる倉島の妻
直美が倉島の元教え子の女の子に会っている
その子が
「そういえば瑞帆なら卒業後も
会っていたかも」
と教えてしまう
恐ろしいエンディング
麻土香が、そろそろお迎えに行くねと
美玖を迎えに行ってくれた
今日は慎也とのディナーの日だ
待ち合わせ場所に行くと
そこにはもう1人の人物がいた
郷田「津坂さんの奥さまですか?
はじめまして、郷田と申します」
瑞帆(伊原六花)・・・主人公
郷田(渡邊圭祐)・・・瑞帆の顧客
慎也(佐藤大樹)・・・瑞帆の夫
麻土香(小西桜子)・・・瑞帆の親友
倉島(小久保寿人)・・・元彼
日比野(石川愛大)・・・後輩男性社員
澤井(池田朱那)・・・2年目女性社員
直美(酒井若菜)・・・倉島の妻
伊原六花さんが
とても艶っぽくて
素敵な先輩だったドラマ
↓
第3話 感想
第2話終了時点では
1話の考察がはずれたと思いましたが
うーん、やっぱり怪しい麻土香
合コン苦手なのでなく
瑞帆のことが好きだから
行かないんじゃないかなあ?
まだ、そう考えています
そして、前回の感想で書いた
億ションを買った彼に
「私もこんな家に住んでみたいです」
と仕事上言ってしまったのが
今の所恐ろしいですが
だから言ったじゃーん!笑
もうそのままそう言われてるじゃーん!
と突っ込んでしまいました
今回気になるのはやはりラスト
郷田と慎也の接点はなんでしょう?
途中麻土香への相談の帰りに
驚いた顔をしていたので
そこで再会したと思うのですが・・・。
怖いよ~!
第3話 終了時の疑問点
<1話>
<2話>
<3話>
謎が増える一方です



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