いつ何があるかわからない
まずはお米を確保!
↓
大追跡~警視庁SSBC強行犯係
公式サイト
開始日 2025年7月9日~
曜日 水曜
時間 21時~
放映局 テレビ朝日系列
キャスト ()内は役名
大森南朋(伊垣修二)
相葉雅紀(名波凛太郎)
松下奈緒(青柳遥)
佐藤浩市(久世俊介)
遠藤憲一(八重樫雅夫)
伊藤淳史(木沢理)
光石研(葛原茂)
丸山礼(仁科瑠美)
足立梨花(光本さやか)
高木雄也(小山田勝也)
野村康太(城慎之介)
宮地真史(中津川一樹)
本田大輔(佐倉大)
水嶋凛(清水琴音)
矢柴俊博(源晋太郎)
ワタナベケイスケ(沢村伸吾)
熱中症にも気を付けて!
おうちでも使える氷のうが便利
↓
第8話 あらすじ・ネタバレ
伊垣(大森南朋)・・・元捜査一課・現SSBC
名波(相葉雅紀)・・・キャリア組でSSBCに配属
青柳(松下奈緒)・・・捜査一課刑事・伊垣の元妻
久世(佐藤浩市)・・・官房長官、名波の叔父
八重樫(遠藤憲一)・・・捜査一課長
木沢理(伊藤淳史)・・・SSBC情報分析
加茂雄作・・・伊垣の新人時代の恩師・元警察官
事件発生
若い男を追いかける男
「やっと見つけた」
「これだろ、あんたが探していたのは?」
拳銃を出す若い男
そのまま発砲
被害者
被害者が運ばれていく
それを見た伊垣(大森南朋)が
「加茂さん?」と声をかける
被害者は
加茂雄作
昭和19年生まれの元警察官だ
平成15年に巡査部長で退職
伊垣が交番勤務になってすぐ
3年間みっちりといろいろなことを
教えてくれた先輩である
脈も呼吸もあるが
助かる確率は五分五分とのこと
近くを通りかかった男性が
銃声を聞き、
行ったら倒れていたとのこと
周辺の捜査
近くで警官が職務質問しようとしたら
逃げた男がいたとのこと
赤いシャツに黒っぽい短パン
薄い色のサングラス
黒い帽子の男は
30代に見えたとの証言だ
防犯カメラ映像で木沢(伊藤淳史)
がその男らしき人物を発見する
五反田駅の階段
この先の駅の防犯カメラ映像を
しらみつぶしに探すことになる
名波(相葉雅紀)が他にも撃たれた近くで
防犯カメラに映っていた人物がいます
と言い出す
男3人と女1人
この4人も追うと言うSSBCを
八重樫(遠藤憲一)が時間の無駄だと言う
そんな八重樫に
最初から捜査対象を絞るのはいかがなものか
と名波が言うと
そうですよねと手のひらをかえす
伊垣は
どうして江戸川区に住んでいる加茂さんが
夜の23時に五反田にいたのか?
不思議に思っている
夜の街で遊ぶような人でないので
犯人に呼び出された?
そこに
青柳(松下奈緒)に電話がかかって来る
久世(佐藤浩市)官房長官が
加茂さんのお見舞いに病院に行っているとの連絡
あわてて八重樫と共に向かう
八重樫と青柳が病院に行くと
久世が
「絶対に撃ったやつを捕まえてくれ」
と伝える
しかし元巡査部長の所に官房長官が
お見舞いに来るなんて不思議な話だ
伊垣(大森南朋)・・・元捜査一課・現SSBC
名波(相葉雅紀)・・・キャリア組でSSBCに配属
青柳(松下奈緒)・・・捜査一課刑事・伊垣の元妻
久世(佐藤浩市)・・・官房長官、名波の叔父
八重樫(遠藤憲一)・・・捜査一課長
木沢(伊藤淳史)・・・SSBC情報分析
加茂雄作・・・伊垣の新人時代の恩師・元警察官
賃貸でも鍵の交換不要
鍵穴のないリモコンドア
↓
近くにいた4人
近くを歩いていた4人は
全員シロで
身元も判明した
ほらみろと言う一課長に
名波はいつものように
おじさんの話、自分がキャリア組である話をし
「この4人にこだわったのは僕です
遠回りをしてすみません、謝ります」
と頭を下げる
捜査に遠回りなんてないと伊垣
そんな話をしていると
木沢が防犯カメラ映像に赤シャツの男を発見する
目黒駅地下通路
ここで乗り換えたということは
玉川か高島平方面?
22年前に使われた銃弾
加茂の撃たれた銃弾を調べたら
22年前ホームレスが射殺された事件で
使われたものと同じものと判明する
さらにホームレスが殺される2日前に
現職警察官が襲われ奪われた拳銃が
使われていたのだ
その警察官が加茂雄作
そのことを伊垣は知っていた
伊垣「でも、今回の事件までつながってるとはな」
名波「僕もビックリです」
伊垣「僕も?」
最初の事件
最初の事件は15年前
7月6日22時20分ごろ
小岩区の交番で
パトロールから帰って来た所を
何者かが襲い、
拳銃を奪って逃走した事件
この時伊垣は交通課に移っていた
いざという時の準備を今から
↓
次の事件
その次は7月8日深夜2時
北新宿七丁目公園で発砲があり
ホームレスが死亡
銃弾から盗まれた拳銃が使われたとわかった
加茂は定年まであと半年の所で
責任をとって依願退職した
その後伊垣は何度か連絡したものの
会ってもらえなかったとのこと
青柳「久世官房長官はなぜそんなに
加茂さんのことを気にしているのか?」
伊垣「意味深なことを言ってたよな
名波は知ってるんだろ?」
名波「実は22年前のあの事件のことは
おじさんに何度も聞かされていたんです
未解決なことが残念でならないと」
当時警察庁にいて、捜査に関わっていた久世
でも、わざわざ退官した巡査部長をお見舞いに来るって?
青柳「官房長官から直接話を聞きたいです」
伊垣「俺も知りたい」
名波「わかりました」
伊垣(大森南朋)・・・元捜査一課・現SSBC
名波(相葉雅紀)・・・キャリア組でSSBCに配属
青柳(松下奈緒)・・・捜査一課刑事・伊垣の元妻
久世(佐藤浩市)・・・官房長官、名波の叔父
八重樫(遠藤憲一)・・・捜査一課長
木沢(伊藤淳史)・・・SSBC情報分析
加茂雄作・・・伊垣の新人時代の恩師・元警察官
久世官房長官の話
伊垣と青柳、名波と久世で
いつもの飲み屋にいる
久世が話し出す
22年前私は
警視庁の組織犯罪対策部長だった
刑事部と組対の合同捜査で
加茂さんの事情聴取にも立ち会った
加茂さんは顔を見ておらず
10代か20台に見えた後ろ姿のみしか
見ていない
当時は防犯カメラも少なく
目撃証言に頼るしかなかった
ホームレスが殺されたことで
犯人像がつかみにくくなった
加茂さんから手紙をもらったのは
警視庁長官になった時だ
退職後も新宿付近で1人で
聞き込みをしていると
書いてあった
デジタル捜査がここまで進化した今なら
解決できただろう
だから俺はSSBC創設に尽力してきたんだ
だが、あの事件の捜査はいまだに進行していない
実は加茂さんに一度だけ会ったことがある
警察庁長官を辞める前の年
既に一般人になった加茂さんに捜査はやめるよう話すと
「長官、私があの男から奪われたのは
拳銃だけではありません
人生そのものです
あの男を見つけるためだけに生きてるんです」
と言っていた
あの時無理にでも止めておけば・・・
加茂さんはついに被疑者を見つけたんだよ
青柳「当時加茂さんが見た男は
今は30代か40代
今追ってる男と一致しています」
久世「デジタルとアナログの融合だな
それこそまさに私が望んでいたものだ
頼むよ」
東京中央テレビの清水記者
東京中央テレビの清水記者が
食堂で名波を見つけ
偶然を装い、近くの席に座り声をかける
清水「気づかないで近くの席にすみません」
名波「かまいませんよ」
と聞くと同じテーブルまで図々しく移って来て
質問攻めにする
清水「捜査の方はどうなってるんですか?
被疑者は絞られてるんですか?
名波さんは中途採用ですよね?
その前は何を?」
名波「え?証券マンです」
清水「ご家族は反対されなかったんですか?」
名波「独身です」
清水「結婚しない理由は?」
名波「そういう人に出会ってないから」
清水「いい人紹介します、
タイプを教えてください」
名波「清水さん!
・・・質問は1つだけだったでしょ?
失礼します」
清水「さすがキャリア手強い・・・」
犯人を特定する手がかり
木沢が該当の男が
武蔵小山駅で降りた防犯カメラ映像を見つける
加茂さんのスマホの
ここ1週間の位置情報も判明し
五反田駅周辺に
1日15時間もいたことがわかる
しかも9月1日から
その直前に犯人を特定する手がかりを得たのだろうか?
捜査一課は加茂さんの自宅を捜査
机の上のチラシの裏に
「17:09」
と書かれている
青柳に伊垣から電話
加茂さんの自宅のカレンダーの
9月1日か8月31日に何か印はないか?と
聞くが何も書いてない
その時、加茂のスマホに
8月31日17時15分に発信履歴があることが判明する
電話した場所を調べると
東京中央テレビの視聴者センター
テレビ局に行って聞くと
17時9分ごろに放送された
インタビュー映像はいつ、どこで撮ったのか?
という問い合わせがあったので
五反田で撮影したと伝えたとのこと
インタビュー映像をSSBCでチェックするが
特に何も映っていないように思える
自分の身は自分で守る準備も大切
↓
赤いシャツの男の捜査
SSBCの捜査員から電話があり
赤いシャツの男が
武蔵小山の弁当屋で対象者が弁当を買っている
との情報が入る
一課はすべて武蔵小山に向かうよう指示が出るが
青柳は釈然とせず
一人で別行動すると五反田駅に向かう
インタビュー映像の女性
インタビュー映像の女性は
以前、防犯カメラ映像を
伊垣と名波で行った時に見せてもらった
女性だった
もしかしたら何か関係があるかもしれないと
伊垣が一人で向かうと
「刑事さん~」と泣きそうな顔で
女性が出てくる
話を聞くと年金詐欺にあったとのこと
テレビのインタビューのあの後
警察から電話がかかってきて
きつねさん?
あなたの年金が詐欺グループに狙われていると
言われて信じてしまったとのこと
口座番号を教えろと言われて
変だと思わなかったんですか?
と聞くと
思ってたなら教えてないわよと
話している
伊垣(大森南朋)・・・元捜査一課・現SSBC
名波(相葉雅紀)・・・キャリア組でSSBCに配属
青柳(松下奈緒)・・・捜査一課刑事・伊垣の元妻
久世(佐藤浩市)・・・官房長官、名波の叔父
八重樫(遠藤憲一)・・・捜査一課長
木沢(伊藤淳史)・・・SSBC情報分析
加茂雄作・・・伊垣の新人時代の恩師・元警察官

この話も何か関係あるのかな?
捜査一課は赤いシャツの男の部屋へ
その頃捜査一課とSSBCの捜査員2名は
赤いシャツの男を探していた
SSBCメンバーが赤いシャツの男が
アパートに入っていく所を発見し
捜査一課に連絡
家に突入すると
逃げようとする男
部屋の中には
モデルガンの中に本物の拳銃がまぎれていた
「まじかよ」と言う男
名波は首相官邸へ
その頃名波は首相官邸へ
久世に会い
実は気になることがあると話す
名波「22年前、あの事件にだけこだわる理由は
おじさんがよっぽど悔しい思いをしたからと
思っていたけれど、
それを超えた何かがあるのではないですか?
僕には知らせていない事実があるのではないですか?」
久世「さすがだな、りんたろう
22年前、あの事件には世の中に公表できないことがあった
殺されたのはホームレスではない
ホームレスのふりをした捜査官だった
私が張り込みを命じた部下だった
私はどうしてもあの事件のことが忘れられない」
伊垣(大森南朋)・・・元捜査一課・現SSBC
名波(相葉雅紀)・・・キャリア組でSSBCに配属
青柳(松下奈緒)・・・捜査一課刑事・伊垣の元妻
久世(佐藤浩市)・・・官房長官、名波の叔父
八重樫(遠藤憲一)・・・捜査一課長
木沢(伊藤淳史)・・・SSBC情報分析
加茂雄作・・・伊垣の新人時代の恩師・元警察官
その頃の青柳は
青柳は五反田駅で立っていた
なかなか見つからない中
インタビュー映像に映っていた
青いシャツの男を見つけ追うことにする
ビルに入っていく男
テナントを確認すると
3階だけ何も書かれていない
男はエレベーターで3階で降りたようだ
青柳も3階に向かい
警棒を持って歩き出す
すると、青柳の顔の横にナイフが
男「俺に何の用だ?」
青柳「加茂さんを撃ったのはあなたね?」
男「あのじいさんか、警察が捕まえにきたわけか
残念だったな」
気絶させられる青柳
青柳の行方
インタビューを受けていた女性と話していた
伊垣に娘から電話が入る
約束していたのにママと連絡が取れないとのこと
走る伊垣
久世と会っていた名波にも電話が入る
SSBCで五反田駅の防犯カメラをチェックすると
誰かを見つけて追いかける青柳が映っていた
インタビュー映像にも映っていた
青いアロハシャツの男だ
「ここを曲がった所から防犯カメラがありません」
その先50メートルの間
防犯カメラがなく、
その間のどこかで消えてしまったのだ
拉致されてしまったのか?
つづく

今回は2話にまたぐよう
考察のし甲斐がありますね
伊垣(大森南朋)・・・元捜査一課・現SSBC
名波(相葉雅紀)・・・キャリア組でSSBCに配属
青柳(松下奈緒)・・・捜査一課刑事・伊垣の元妻
久世(佐藤浩市)・・・官房長官、名波の叔父
八重樫(遠藤憲一)・・・捜査一課長
木沢理(伊藤淳史)・・・SSBC情報分析
加茂雄作・・・伊垣の新人時代の恩師・元警察官
いつ何があるかわからない
「備蓄水」用意しておこう!
↓
映画、TV番組、ライブTV、スポーツを観る【Amazon Prime Video】 ![]()
第8話 感想・考察
初めての2話にまたがる事件
今回は考察もできそうです
考察1
当時組対にいた久世
その部下が撃たれたということで
反社の関わりもありそうと考えられますが
どうでしょうか?
最後の青柳を気絶させた男は反社の人間?
考察2
武蔵小山の赤いシャツの男の家から
本物の拳銃がモデルガンに混ざって発見された
男の驚きの言葉からすると
本物の銃と知らなかった?
考察3
五反田でインタビューを受けていた女性
その横を青柳を気絶させた男が歩いていた
しかもインタビュー直後に電話がかかってきて
年金詐欺にあったとのこと
あの男は今は年金詐欺に関わっているのでは
ないだろうか?
あのビルの3階で年金詐欺をしている?
どうでしょうか?
もう次クールのドラマの情報も出てきていますが
最終回近い今クールのドラマも気になる所!
楽しみです!
毎日暑いので
ドラマを観ながら
ホームパーティーもいいですよ!
↓
![]()




コメント