恋愛禁止
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開始日 2025年7月3日~
曜日 木曜
時間 23時59分~
放映局 読売テレビ系列
キャスト ()内役名
伊原六花(木村瑞帆)
渡邊圭祐(郷田肇)
佐藤大樹(津坂慎也)
小西桜子(樋口麻土香)
小久保寿人(倉島隆)
原作はこちら
↓
ここに来て1話の考察が
半分くらい当たっている気がする!
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第6話 あらすじ・ネタバレ
瑞帆(伊原六花)・・・主人公
郷田(渡邊圭祐)・・・瑞帆の顧客
慎也(佐藤大樹)・・・瑞帆の夫
麻土香(小西桜子)・・・瑞帆の親友
美玖(大谷日南実)・・・瑞帆と慎也の娘
倉島(小久保寿人)・・・元彼
直美(酒井若菜)・・・倉島の妻
日比野(石川愛大)・・・後輩男性社員
澤井(池田朱那)・・・2年目女性社員
郷田をはっきりと拒絶する瑞帆
勘違いがエスカレートして
ストーカー度が増す郷田(渡邊圭祐)
たまらなくなった瑞帆(伊原六花)は
あなたとそうなるなら死んだ方がましと
はっきりと拒絶する
首を絞められると思ったその時
郷田の態度が変化し
瑞帆に頭を下げ、部屋を出て行く
会社に戻った瑞帆
麻土香(小西桜子)が瑞帆に
郷田と仕事以外で関係があるのか
質問する
瑞帆は「関係ないよ」と
強い言葉で否定する
直美からの電話
給湯室にいると
直美から電話がかかってくる
隆と付き合っていたのを
瑞帆の元の会社の人に聞いた
隆があなたのストーカーになっていたと聞いた
と言われる
手がかりが見つかった時の
瑞帆の反応もおかしいと思った
もし、関係ないならあの時帰っても良かったのに
やましいことがあったから着いてきたのでは?
と話す
あなたが話さないなら
これから警察に相談すると言い出す
全部話すと約束する瑞帆
今度そちらに行くから
その時に全部話してと言い
電話を切る直美
瑞帆の様子がおかしいと麻土香に相談する慎也
家に帰宅すると
美玖を抱きしめ泣いている瑞帆
様子がおかしいと思い
麻土香に相談する
麻土香「ちゃんと瑞帆のこと支えてあげられてる?
瑞帆が慎也に本音を言えないのは
夫として信頼されてないからじゃないの?
慎也の抜けてる所とか幼馴染だから
私は許せるけど、瑞帆はどうなのかなって
ずっと2人のこと家族みたいに見てきたけど
今の感じちょっと心配だよ」
慎也は厳しく言われてしまう
決意する瑞帆
直美から
明日そちらに向かうと
メッセージが届く
もう逃げられない
あとは直美にすべてを話して
自分の罪に終止符をうつと決意する
お墓にお花を供える
郷田(渡邊圭祐)
慎也に何度も打ち明けようとするが
家族でピクニックに行く
瑞帆、慎也、美玖
瑞帆は何度か慎也に
深刻に話をしようとするが
タイミングが合わない
バーで1人飲む麻土香
慎也からの家族写真を見ながら
複雑な表情を浮かべる
瑞帆(伊原六花)・・・主人公
郷田(渡邊圭祐)・・・瑞帆の顧客
慎也(佐藤大樹)・・・瑞帆の夫
麻土香(小西桜子)・・・瑞帆の親友
美玖(大谷日南実)・・・瑞帆と慎也の娘
倉島(小久保寿人)・・・元彼
直美(酒井若菜)・・・倉島の妻
日比野(石川愛大)・・・後輩男性社員
澤井(池田朱那)・・・2年目女性社員
直美にすべてを話す日
直美と約束の日
慎也に美玖のお迎えを頼む
美玖を保育園に送り出し
「ごめんね、ずっと愛してる」
と抱きしめて歩き出す
出社しエレベーターから降りると
ふいに腕を掴まれる
麻土香だ
日比野(石川愛大)が澤井(池田朱那)に
ネパール料理を誘っている所を見る
2人で日比野良かったねと
陰ながら見守る
内見と会社には言い
直美に会いに向かう
高校の頃から付き合っていたこと
隆に他に恋人がいたことは知らなかったこと
束縛を受けていたこと
別れてからストーカーになって
仕事も生活も
全部変えなくてはいけなくなり
人生めちゃくちゃになったこと
など話す
直美は
隆は身体の1部のような存在
と話す
居場所を聞く直美に
ごめんなさいと謝る瑞帆
喉をナイフで刺したことを話す
3年前に待ち伏せされて
脅されて
遺体がなくなったことを話す
動揺する直美は
「警察に行かなきゃ」と
家を跡にする
郷田からの電話
会社に戻る途中
留守電に郷田からの電話
僕は深く反省した
だから、あなたを守るために
もっともっと頑張ることに決めた
生まれ変わった僕が
あなたへの愛が本物であるということを
証明することを誓う
倉島直美のニュース
出社しようとすると
前から警官が来る
しかし素通りする
あの日から何日か経つが
警察から連絡が来ない
神奈川県の海岸で
倉島直美の遺体が発見されたと
ニュースが流れる
SNSをチェックする郷田
あのサイトの女性を見ている

怪しいサイトの女性は
郷田と何か関わりがあるのだろうか?
110番通報しようとするが
できない瑞帆
瑞帆と麻土香の会話
上司から話があると呼び出される瑞帆
営業主任にならないか?
と言われる
麻土香や澤井にも相談する瑞帆
澤井に理想と言われ
意外に思う麻土香
美玖のことなら
いろいろ協力するし
慎也のおばちゃんからも
支えてあげてって言われているから
と話す麻土香
瑞帆「私よりお義母さんと仲がいいもんね
羨ましい」
麻土香「まあおばちゃんは、
私が生まれた時から知ってるから」
瑞帆「やっぱ幼馴染っていいなあ」
麻土香「そうでもないよ」
瑞帆「その手どうしたの?大丈夫?」
麻土香「編み物をやってて腱鞘炎になっちゃったの
やりすぎちゃった」
お客さんに他の物件も紹介するよう言われ
なかなか帰れない瑞帆
麻土香が代わりに美玖を迎えに行く
確信をつく?郷田
急いで向かう瑞帆の所に
郷田が現れる
郷田「あなたに話したいことがある
倉島直美を殺したのは僕じゃない」
瑞帆「じゃあ誰が?」
倉島直美のニュースを見ながら
腕の怪我を触る麻土香
郷田「まだ気づいていないんですか?
自分に向けられている悪意に」
瑞帆「何を言ってるんですか?」
郷田「あなたの運命を弄んでいる
人物がいます
すごく身近に」
麻土香「美玖ちゃん私はだーれだ?」
美玖「ママー」
麻土香「わあ、せいかーい」
郷田「その人物こどが倉島隆の失踪と
倉島直美の事件に関わっている可能性が
高いです」
あのサイト
「もっとMの泣いている顔が見たい」
1話のあの場面
麻土香「大学のサークル仲間って
誰がくっついたとかいちいちめんどくさくて
この3人はそういうのなさそうじゃない?
ていうか、なしだから
面倒なの絶対いやだからね」
麻土香「恋愛禁止って言ったのに・・・
泥棒・・・」
慎也から送られてきた家族写真の
瑞帆の顔の上に
自分の顔を貼っている麻土香・・・

やっぱりあのシーン~!
そう言ってたもんねえええええ
瑞帆(伊原六花)・・・主人公
郷田(渡邊圭祐)・・・瑞帆の顧客
慎也(佐藤大樹)・・・瑞帆の夫
麻土香(小西桜子)・・・瑞帆の親友
美玖(大谷日南実)・・・瑞帆と慎也の娘
倉島(小久保寿人)・・・元彼
直美(酒井若菜)・・・倉島の妻
日比野(石川愛大)・・・後輩男性社員
澤井(池田朱那)・・・2年目女性社員
伊原六花さんが
とても艶っぽくて
素敵な先輩だったドラマ
↓
第6話 感想
6話の最後まで観たら・・・
もしかして1話を観た後の私の考察
結構当たってない?
となりました
ここに来て1話の考察が
半分くらい当たっている気がする!
↓
1話でやっぱり
瑞帆が麻土香にストーカーの話をした時に
「元彼?」といきなり言ったのにも
やはり納得・・・
なぜ急に元彼なんてワードが
出てくるのかとても不思議だったので・・・。
ただ、ものすごい不思議に思うのですが・・・
麻土香が慎也のことを好きなら
瑞帆に捕まって欲しいはず
隆の遺体を隠したり
直美を殺したりしても
麻土香にいいことはないと思うのですが?
郷田がこれからどのように
関わってくるのかも
ものすごく見どころです
第6話 終了時の疑問点
<1話>
<2話>
<3話>
<6話>
今後のストーリーとても楽しみです




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