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★「大追跡~警視庁SSBC強行犯係」最終回 22年前の事件に隠れた事実が多数!青柳が危険な状態に!第9話 感想 あらすじ ネタバレ ドラマ

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大追跡~警視庁SSBC強行犯係

公式サイト

大追跡~警視庁SSBC強行犯係~|テレビ朝日
テレビ朝日 『大追跡~警視庁SSBC強行犯係~』番組サイト。2025年7月9日(水)スタート!【毎週水曜】よる9:00~放送!大森南朋×相葉雅紀×松下奈緒の超豪華トリプル主演!ヒットメーカー・福田靖の...

開始日 2025年7月9日~

曜日 水曜

時間 21時~

放映局 テレビ朝日系列

キャスト ()内は役名
大森南朋(伊垣修二)
相葉雅紀(名波凛太郎)
松下奈緒(青柳遥)
佐藤浩市(久世俊介)
遠藤憲一(八重樫雅夫)
伊藤淳史(木沢理)
光石研(葛原茂)
丸山礼(仁科瑠美)
足立梨花(光本さやか)
高木雄也(小山田勝也)
野村康太(城慎之介)
宮地真史(中津川一樹)
本田大輔(佐倉大)
水嶋凛(清水琴音)
矢柴俊博(源晋太郎)
ワタナベケイスケ(沢村伸吾)

かわいいトレイにお茶を乗せて
ドラマ観ましょう

第9話(最終回) あらすじ・ネタバレ

今回は8話からの続きです

伊垣(大森南朋)・・・元捜査一課・現SSBC
名波(相葉雅紀)・・・キャリア組でSSBCに配属
青柳(松下奈緒)・・・捜査一課刑事・伊垣の元妻
久世(佐藤浩市)・・・官房長官、名波の叔父
八重樫(遠藤憲一)・・・捜査一課長

木沢理(伊藤淳史)・・・SSBC情報分析

加茂雄作・・・伊垣の新人時代の恩師・元警察官

一課がマークしていた男

捜査一課がマークしていた
赤シャツの男の取り調べが
始まった

しかし、加茂雄作のことは
何も知らないようだ

八重樫(遠藤憲一)一課長が
しらばっくれやがってと言っていると

部下が、取り調べをしている人物には
加茂さんが撃たれた日
アリバイがあったと言い出す

また、青柳(松下奈緒)と連絡が取れず
拉致されたのではないかと
SSBCが言っていると伝えられる

青柳を探しに行く

伊垣(大森南朋)名波(相葉雅紀)
防犯カメラ映像が
途切れた場所に向かっていた

そこから先に進むと
3階にテナントの名前がないビルがあり
伊垣は不審に思いそこに入る

中には大量のデスク、電話、ゴミ
夜逃げをしたように慌てて出て行った
形跡がある

ホワイトボードに目標額や達成金額の
文字があり、
特殊詐欺のアジトではないか
と考える

FAXに切れ端が残っているのを見つける伊垣
年金受給者の住所や名前の一覧だ

ソファの後ろに落ちているお守りに
気づく伊垣
青柳がいつもカバンにつけていたものだった

ここで拉致されたに違いないと判断し
防犯カメラを探し出す

青柳の行き先

ビルの裏通りからの防犯カメラ映像
ビルの裏側にトラックが止まっている

男が出てくる
青いアロハシャツの男

さらに2人出てきて
抱えているのは大きい木箱

青柳が姿を消してから
1時間後の映像

青柳が木箱の中にいると判断する

木沢(伊藤淳史)が該当のトラックが
関越自動車道の坂戸西インターチェンジの
防犯カメラに映っているのを発見する

伊垣と名波(相葉雅紀)がそちらに車で向かうと
気温39度と表示されている

名波がトラックを発見
トラックの中に木箱があり
近くに置いてあった鉄パイプで
開けることに成功
中に青柳がいた

病院に運び助かるが
熱中症で殺される所だった

意識が戻り説明する青柳

男にナイフをつきつけられ
背後だったから顔はわからず
頭を打ち付けられて
気が付いたら真っ暗な中で縛られていて
走る車の中だというのはわかった

車が止まって人が降りる気配がして
男の話す声が聞こえた

ささざきさんか、さかざきさん
連絡だと

伊垣(大森南朋)・・・元捜査一課・現SSBC
名波(相葉雅紀)・・・キャリア組でSSBCに配属
青柳(松下奈緒)・・・捜査一課刑事・伊垣の元妻
久世(佐藤浩市)・・・官房長官、名波の叔父
八重樫(遠藤憲一)・・・捜査一課長

木沢(伊藤淳史)・・・SSBC情報分析

加茂雄作・・・伊垣の新人時代の恩師・元警察官

賃貸でも鍵の交換不要
鍵穴のないリモコンドア

青柳を連れ去った男たちの後足

トラックが見つかった現場付近の
防犯カメラ映像

五反田でトラックに青柳を乗せた男と
服装と髪型が同じように見える男発見

もう1人も映っており
2人共顔がはきりわかるが
警察のデータベースにはヒットしない

タクシー会社を特定し
運転手に証言を得ると

1人は池袋西口
もう1人は新宿南口で降りた

2カ所の防犯カメラ映像を
片っ端からチェックする

青柳復帰

青柳が復帰した

あのビルの3階を調べたか聞くと
年金詐欺グループのアジトで
指紋は1つも残ってなかったとのこと

ささざき、さかざきで2人ヒットしたが
後ろ姿しか見ていないため
判断できない

別のアジト

池袋で降りた男は乗り換えをして
最終的に大門で降り

新宿で降りた男は乗り換えをして
芝公園で降りた

どちらも港区
そこに別のアジトがあると判断

大門と芝公園の防犯カメラ映像を
探すと

新橋の「テラガスタ」という
会員制のバーに2人共入ったことがわかった
一課に報告する

ドラマを観ながら使いたくて
購入検討中!
運動不足が解消されないかな?

伊垣(大森南朋)・・・元捜査一課・現SSBC
名波(相葉雅紀)・・・キャリア組でSSBCに配属
青柳(松下奈緒)・・・捜査一課刑事・伊垣の元妻
久世(佐藤浩市)・・・官房長官、名波の叔父
八重樫(遠藤憲一)・・・捜査一課長

木沢理(伊藤淳史)・・・SSBC情報分析

加茂雄作・・・伊垣の新人時代の恩師・元警察官

バーにいる捜査一課

1番奥の席に
坂崎龍(板橋駿谷)という男と
青柳を運んだ2人がいた

坂崎を取り調べする

スマホの位置情報はオフになっていて
確認できず
仲間の2人は青柳を拉致したことも
年金詐欺をやっていたことも
自白したが坂崎は吐かない

坂崎竜の自宅から拳銃は見つからなかった
家族、親族、知り合いを徹底的に
調べる一課

青柳が戸籍を調べると
4歳下の弟がいることがわかる

坂崎蘭(渡邊圭祐)
住民票の住所におらず、居場所が不明

竜のSNSの投稿を見ると
弟と会ったと載せている写真があった

伊垣(大森南朋)・・・元捜査一課・現SSBC
名波(相葉雅紀)・・・キャリア組でSSBCに配属
青柳(松下奈緒)・・・捜査一課刑事・伊垣の元妻
久世(佐藤浩市)・・・官房長官、名波の叔父
八重樫(遠藤憲一)・・・捜査一課長

木沢(伊藤淳史)・・・SSBC情報分析

加茂雄作・・・伊垣の新人時代の恩師・元警察官
坂崎龍(板橋駿谷)・・・容疑者
坂崎蘭(渡邊圭祐)・・・容疑者の弟

ちょっぴん
ちょっぴん

どうしていつも
渡辺圭祐さんって
こういう役が多いんだろう?

坂崎の弟、蘭

坂崎蘭
小学校6年の時に
コンピュータゲームを自作したという
記事がでてきた

ネットの世界では「天才ハッカー」と
呼ばれていたそうだ

名波「ハッカー・・・そうか・・・」

伊垣「なんだよ、言えよ」

名波は伊垣だけに話をする

いざという時の準備を今から

坂崎の取り調べ

ホームレス殺人事件の真相

名波が話始める

実は22年前のホームレスが殺された事件
あれには裏があったとおじさん
久世(佐藤浩市)官房長官)が
教えてくれました

殺されたのはホームレスではなく
ホームレスに扮した警官だった
久世が張り込みを命じた
クセの部下だった

当時おじさんは
警視庁組織犯罪対策部長だった

7月8日の深夜
北新宿七丁目公園で
暴力団の覚せい剤取引があるという情報が入り
ホームレスに変装させた捜査員
15人を配置させた

公園に入って来た若者を
追い払おうとその中の1人が声をかけた

すると、その男は
「今からここに金が運ばれてくるんだよ
 1億、それをいただきにきただけ」

と話したと言う
「なぜそれを知ってるんだ?」と
しつこく聞く刑事(ホームレス)に
嫌気がさして持っていた銃で撃った男

捜査員たちはそのまま若い男を見失った

その騒ぎを見ていた暴力団も
現れなかった

だが、問題はそれだけじゃなかった
その拳銃は2日前に警察官から
強奪されたものだった

だが、その前になぜその若い男は
あそこで覚せい剤の取引が行われることを
知っていたのだろう?

警察内部に情報を漏らした者がいないか
徹底的に調べたがいなかった

名波はその話を聞いて
蘭がハッキングで情報を盗み
龍がそのお金を盗もうと考えたのではないか

と判断した

坂崎蘭の居場所

何も聞かずに坂崎蘭を捕まえて欲しいと
SSBCのメンバーにお願いする名波に
いくら君でもそれは無理だと言う
葛原(光石研)係長

誰にも言わないことを条件に
SSBCのメンバーに情報を共有する

坂崎蘭を探すことにするSSBC

SNSで見つけた写真の中に何かあるかも
と言い出す木沢

コースターを拡大してみると
「鮨上月」の文字が

お店に行ってみると
大将が弟はよく来るし、
この写真は私が撮ったと言う

蘭の自宅に呼ばれて
鮨を握ったことがあるとのことで
住所も判明する

伊垣(大森南朋)・・・元捜査一課・現SSBC
名波(相葉雅紀)・・・キャリア組でSSBCに配属
青柳(松下奈緒)・・・捜査一課刑事・伊垣の元妻
久世(佐藤浩市)・・・官房長官、名波の叔父
八重樫(遠藤憲一)・・・捜査一課長

木沢(伊藤淳史)・・・SSBC情報分析
葛原(光石研)・・・SSBC係長

加茂雄作・・・伊垣の新人時代の恩師・元警察官
坂崎龍(板橋駿谷)・・・容疑者
坂崎蘭(渡邊圭祐)・・・容疑者の弟

自分の身は自分で守る準備も大切

坂崎蘭の自宅へ

捜査一課が坂崎蘭の自宅へ向かう

タワーマンションの最上階

兄と最後に会ったのは
5年前
寿司屋の写真の日だと言う

仕事は投資
株や仮装通貨

部屋には今まで使ってきたパソコンがあり
小学5年の時のパソコンまであると言う

SSBCに行き、25年前のパソコンが
調べられるか聞く青柳

現物がないとそもそもわからないが
結構厳しいのでは?と言われる

青柳は一課長に
銃が弟のマンションにあるかもしれない
弟としょうちゅうあってるって
あちこちから証言が
と嘘をついてガサ入れの許可をもらう

25年前のパソコン

押収したパソコンを分解して
データの復元を試みるSSBC

2003年のデータの中の
メールの送信データをチェックすると
かなり削除されていた

復元を試みると
復元でき
octagon.exeというファイルを添付して
官公庁、商社などいろいろな所に
メールを送っていることが判明する

ウイルスだ
蘭は14歳の時に
コンピューターウイルスを作って
ばらまいていたのだ

送り先に警察関係者がいるか調べると
警視庁の「m.ishizawa」から始まる
アドレスが見つかる

石沢雅史
当時組織犯罪対策部に所属していた人物
3年前に亡くなっている

ここで一課長にこそこそ調べているのが
見つかってしまう

話せという八重樫に
絶対に誰にも言わないならと約束させようとする
名波

話の内容によると言うと
また「僕の叔父は・・・」と
いつものが始まる

直後記者に囲まれる一課長だが
「気分が乗らない」と逃げる

ちょっぴん
ちょっぴん

どんどん話が広まってるけど
大丈夫かしら?

伊垣(大森南朋)・・・元捜査一課・現SSBC
名波(相葉雅紀)・・・キャリア組でSSBCに配属
青柳(松下奈緒)・・・捜査一課刑事・伊垣の元妻
久世(佐藤浩市)・・・官房長官、名波の叔父
八重樫(遠藤憲一)・・・捜査一課長

木沢(伊藤淳史)・・・SSBC情報分析
葛原(光石研)・・・SSBC係長

加茂雄作・・・伊垣の新人時代の恩師・元警察官

坂崎龍(板橋駿谷)・・・容疑者
坂崎蘭(渡邊圭祐)・・・容疑者の弟

坂崎蘭への取り調べ

久世に今までの一部始終を報告する名波

坂崎蘭の家に拳銃はなかった

伊垣「常日頃から持ち歩いているわけがない
 捕まったら終わりだからな
 どこかに隠しておいたんだろう」

青柳「拳銃は五反田にあったっていうこと?」

伊垣「恐らく年金詐欺のアジトだろう
 そして加茂さんを撃った後にまたどこかに
 隠した
 それを探し出すのがSSBCだ」

一課が坂崎蘭への取り調べを始める

兄の龍が
年金詐欺をやってたこと
元警察官を撃ったことを知らなかったのか?
ニュースでやってた五反田の事件
被疑者で今取り調べを受けてる
22年前に奪われてホームレス殺人事件で
使われた拳銃で撃たれたことを
知っていたわよね?と問う

知らないと言う欄に

青柳「そんなわけないでしょ?
 あなたがはじめたことよ
 あなたはハッキングをして得た情報を
 坂崎龍に教えた
 そこからすべてが始まったのよ
 とんでもないことをしてしまった
 と思っているから
 あのマンションで誰とも会わず
 怯えて生きてるんでしょ?
 それでいいの?」

蘭「嫌だ」

すべてを話す蘭

坂崎龍の取り調べ

坂崎龍のスマホに電車の乗降記録が
残っていた

加茂さんが撃たれた夜
恵比寿の自宅に帰る前に大崎で降りている
大崎での滞在時間は3分

コインロッカー?

9月2日の駅の防犯カメラ映像を
見せてもらう伊垣と名波

その頃、青柳は龍の取り調べ

坂崎蘭のスマホに削除されていたデータが
あった

5年前のやりとり

龍「ぶっ殺すぞ
 俺はまだあのピストル持ってんだ」

蘭「処分してなかったのか
 あり得ない、何考えてんだ」

それでもしらを切る龍の所に
名波と伊垣がやってくる

五反田で事件が起きた後の大崎駅の映像
拳銃を隠していた所がばっちり撮れてて
顔も鮮明
拳銃も見つかった

加茂への報告

まだ入院中の加茂の所に行く伊垣

加茂「俺は生きてる」

伊垣「加茂さんの拳銃見つかりましたよ」

そうかと言いながら泣く加茂

記者会見

一課長の記者会見

一課長「坂崎龍を逮捕
 警察官狙撃、拳銃強奪
 ホームレス殺人事件
 年金詐欺の容疑もあり
 さらに取り調べを進めます」

記者「一課長、22年前に隠された謎
 ってなんですか?」

一課長「謎なんかないって」

電話占いAlice

年金詐欺の被害者

テレビのインタビューを受けていて
年金詐欺の被害にあったと言っていた女性の所に

年金詐欺の犯人が捕まったと
報告に行く伊垣

女性「私の年金はいつ戻って来るの?」

伊垣「それは河内さんの年金がその犯人に
 盗まれたかどうかはっきりしませんし」

女性「そんなのおかしいでしょ?
 じゃあ誰が盗んだっていうのよ」

伊垣「それはあ、今さらなんですが
 損害額はいくらなんですか?」

女性「23000円」

伊垣「え?二万?」

女性「3000円」

ちょっぴん
ちょっぴん

23000円でも年金詐欺は
年金詐欺ですよね!

お墓に報告

お墓の前にいる久世と名波

久世「やっと江之口に報告ができた」

名波「おじさん、一つだけ解せないことがあります
 亡くなったホームレスが捜査員だったこと
 おじさんの部下だったことは
 想像もしていませんでした
 でも殉職される警察官は他にも
 いらっしゃいます

 やっぱりおじさんがこの事件だけに
 こだわっていた理由がわからないんです」

久世「警察官から奪われた拳銃で
 警察官が殺されたんだぞ

 しかも当時最大の暴力団を取り逃がす
 おまけつきだよ
 こんなみっともない話があるか?

 これがバレたら国民の信用を失い
 警察内部では何人ものクビが飛ぶ
 もちろん私のクビもだ

 ほっとしたよ
 本当のことがわかって
 これで安心して眠れる

 坂崎蘭は当時14歳
 ハッキングの時効は3年だ
 もうこのことが世に出ることはないだろう」

名波「え?」

久世「権力をもつ人間というのはな
 常に物事の裏で何が起こっているのか
 知らなくちゃいけないんだ

 逆に言えば知らないということは恐怖だ

 常に自信に満ち溢れ、怯えている
 それが権力を持とうとする人間の宿命

 倫太郎、お前もいずれ身をもって
 わかる時がくる」

名波「そうですか、失礼します」

久世「あいつをがっかりさせてしまったかな?」

葛原(光石研)「失望したとしても
 名波くんは変わりませんよ」

突然後ろから出てくるSSBC係長

葛原「彼の正義感と純粋さは決して変わりません」

久世「諸刃の剣だがな
 倫太郎のこと頼むよ、葛原」

葛原「はい、SSBC強行犯係
 別班ですから、別班のカラー
 どんどん出していきます」

いつもの飲み屋で

いつも久世と飲む飲み屋で
1人で飲んでいる名波

寝ているふりをしている店主が話し出す

店主「加茂さんが撃たれた日
 あんたのおじさんはそこに座って
 ずーっと黙り込んでた

 一言だけ呟いたよ
 死ぬなよ、加茂さんって

 22年前の真実を知りたいだけなら
 加茂さんが死のうが生きてようが
 どちらでもいいはずだろう

 本当のことは言わないのよ、あの人は
 そういうもんさ、
 将来総理大臣になろうかって人は」

今回のお土産

今回のお土産は
岡山名物きびだんご

賞状を私に来た青柳も普通に一緒に
食べている

羨ましそうに陰から見ている
一課長

一課長も加わりみんなで食べ始める

伊垣(大森南朋)・・・元捜査一課・現SSBC
名波(相葉雅紀)・・・キャリア組でSSBCに配属
青柳(松下奈緒)・・・捜査一課刑事・伊垣の元妻
久世(佐藤浩市)・・・官房長官、名波の叔父
八重樫(遠藤憲一)・・・捜査一課長

木沢(伊藤淳史)・・・SSBC情報分析
葛原(光石研)・・・SSBC係長

加茂雄作・・・伊垣の新人時代の恩師・元警察官

坂崎龍(板橋駿谷)・・・容疑者
坂崎蘭(渡邊圭祐)・・・容疑者の弟

いつ何があるかわからない
「備蓄水」用意しておこう!

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第9話 感想

なかなか予想通りの結末でした

名波の一課長へのプレッシャー
一課長の記者会見
捜査一課が犯人ともくろんだ人物は
 犯人でない

などなど、お決まりのあるドラマで
それはそれで楽しめました

最後のお土産もたまにあり
楽しめましたが

最後の最後が鬼退治した後の
きびだんごなのは
上手ですね

秋ドラマも楽しみです!

毎日暑いので
ドラマを観ながら
ホームパーティーもいいですよ!

暮らしに寄り添う出張シェフサービス シェアダイン


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