関孫六(せきまごろく)とは
「関孫六」は、
歴史的には室町時代後期から戦国時代にかけて
美濃国(現在の岐阜県関市)で活躍した
有名な刀工「兼元」の屋号、
または2代目兼元を指します。
現代では、
その名と「折れず、曲がらず、よく切れる」という
信念を受け継いだ刃物メーカー「貝印」のブランド名として、
包丁などの刃物製品に冠されています。
貝印公式オンラインストア
関孫六 コンパクトスライサー(指ガード付き)
愛用品はこちらになります

夫がキャンプで使いたい!
と勝手に購入していました

ここで気になるのは
両刃なので往復で切れて
スピーディー
どんななのでしょうか?

貝印公式オンラインストア
それでは使ってみます!
関孫六 コンパクトスライサー使ってみた!
夫がこれを欲しかった理由は
キャンプで美味しいポテトチップスを
作りたい!
からだったので
買ってすぐにキャンプに行きました
滑らないのが嬉しい「ボウル用切りかき」
ボウルやお鍋の縁に
セットすることができるので
滑らなくて使いやすい!

細かい所が嬉しいですね
両刃なのでスピーディーな「刃」
書いてある通り
両刃なのでスピーディー
これは夫もビックリするほどで
本当は半分は
スライスでなく
前回キャンプでやったように
こうする予定だったのですが

気づいた時には
スライス終わってたって!笑
すぐに手を切る私に嬉しい「指ガード」
私、包丁でもなんでもなのですが
不器用なので、すぐ料理中に出血するんです
でもこの指ガードがあると
嬉しいですね!

小さくなったジャガイモも
最後までスライスできました
手が滑る食材にもオススメなんだそうですよ!
できあがった食材

ジャガイモ2個で
ものすごい量のスライスができました
ちなみに、これで全部ではありません!
すごく薄くってビックリ!

これを揚げたら
軽くてサクサクのポテトチップスが
できました!
貝印公式オンラインストア
キャンプでも家でも
お子さんも大人も大喜び間違いなし!
ホームぺーティーなどにも
オススメです!





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