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★「恋愛禁止」最終回 真犯人は郷田?慎也?直美の殺人犯に驚愕!こんなヤバい結末は予想外!本も読みたくなる最終回! ドラマ 第10話 あらすじ 感想 ネタバレ 考察

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恋愛禁止

公式サイト

恋愛禁止|読売テレビ
2025年7月3日(木)よる11:59スタート 2025年7月期読売テレビ・日本テレビ系全国ネット木曜ドラマが「恋愛禁止」“愛さなければ誰も死ななかったのに・・・” 恋愛の果てに、一線を越えてしまった...

開始日 2025年7月3日~

曜日 木曜

時間 23時59分~

放映局 読売テレビ系列

キャスト ()内役名
 伊原六花(木村瑞帆)
 渡邊圭祐(郷田肇)
 佐藤大樹(津坂慎也)
 小西桜子(樋口麻土香)
 小久保寿人(倉島隆)

原作はこちら

今までの考察★要チェック★

★ドラマ「恋愛禁止」考察 ブログ あらすじ ネタバレ ストーリー 感想
「恋愛禁止」の記事一覧です。

最終回直前考察

最終回(第10話) あらすじ・ネタバレ

ブルーの部分今回回想シーン
になります

瑞帆(伊原六花)・・・主人公
郷田(渡邊圭祐)・・・瑞帆の顧客
慎也(佐藤大樹)・・・瑞帆の夫
麻土香(小西桜子)・・・瑞帆の親友
美玖(大谷日南実)・・・瑞帆と慎也の娘
倉島隆志(小久保寿人)・・・元彼
倉島直美(酒井若菜)・・・倉島の妻
日比野(石川愛大)・・・後輩男性社員
澤井(池田朱那)・・・2年目女性社員

慎也に詰め寄る郷田

郷田(渡邊圭祐)慎也(佐藤大樹)
所に話に行っていた

郷田「倉島隆志(小久保寿人)のことを
 知っていますよね?」

慎也「遺体で発見された静岡の教師ですね
 瑞帆(伊原六花)は今、
 事情聴取を受けています
 瑞帆と彼は一体どういう関係ですか?」

郷田「あなたの方が知ってるんじゃないですか?」

慎也「知りませんよ」

郷田「あなたが瑞帆さんの運命を
 もてあそんでいるのに?」

「恋愛における人間の生物学的宿命」
のサイトを見せる郷田

郷田「妻を盗撮してブログに投稿する
 先ほど僕に、気持ち悪いと言っていましたが
 日下さんも相当気持ち悪いですよ」

慎也「やっぱり郷田さんだったのか
 瑞帆に変なこと言ったの

 俺はこのブログのことは知りません
 逆に聞きますが、どうして郷田さんはこれを
 俺が書いたと思うんですか?

 確かにブログには部屋の中の写真が
 あります

 でもあなたは2度我が家に来てる
 その時カメラを設置することだってできる
 他の写真もストーカーのあなたなら
 簡単に撮れる写真ばかりだ」

ちょっぴん
ちょっぴん

私の考察もまったく同じでした

瑞帆(伊原六花)・・・主人公
郷田(渡邊圭祐)・・・瑞帆の顧客
慎也(佐藤大樹)・・・瑞帆の夫
麻土香(小西桜子)・・・瑞帆の親友
美玖(大谷日南実)・・・瑞帆と慎也の娘
倉島隆志(小久保寿人)・・・元彼
倉島直美(酒井若菜)・・・倉島の妻
日比野(石川愛大)・・・後輩男性社員
澤井(池田朱那)・・・2年目女性社員

警察で話を聞かれる瑞帆

刑事「その時倉島隆さんとトラブルに
 なるようなことはありましたか?」

瑞帆「もう2度と来ないでと言いました
 そしたら逆上して俺を殺せって

 脅されて怖くなって・・・・・

 必死に逃げました
 その後のことはわかりません」

ちょっぴん
ちょっぴん

嘘をついてしまった瑞帆
この後どうなるのか?

慎也に証拠を出す郷田

郷田「確かに証拠も出さずに
 決めつけるようなことを言い
 申し訳ありませんでした
 では、こちらが証拠です」

ボイスレコーダーを出す郷田

女性「正直もう思い出したくありません
 けど、私で協力できることがあれば」

郷田「この声覚えていますよね?」

サイトの女性と会う郷田

「恋愛における人間の生物学的宿命」
のサイトで泣き叫んでいた女性だ

郷田「日下慎也と交際していたんですよね?」

女性「あれがちゃんとした交際だったとは
 思えません、あれは支配でした

 私が泣くと慎也はいつもカメラを向けて
 苦しめば苦しむほど彼は喜びました

 辛くてどうしたらいいかわからなくなって
 いっそ死んだらなんて考えました」

郷田「会ってきましたよ
 あなたの元恋人で研究対象のAさんに」

女性「あの人は悪魔です
 奥様にも今すぐにでも逃げて欲しい
 私のようにならないためにも」

慎也「私のようにってそもそも
 愛理と瑞帆は全然違う

ちょっぴん
ちょっぴん

わ~、名前言っちゃったよ~

郷田「そうですねえ、高橋愛理さんです
 ブログには愛理さんの名前は出ていませんし
 僕も言っていません
 なのになぜ、あなたが知ってるんですか?

カメラで愛理を撮っている昔の慎也の映像

「恋愛禁止」にハマったなら
「誘拐の日」も好きなはず!

愛理と瑞帆の違い

郷田「やっと認めてくれましたか、観察者さん
 これでようやく本当のあなたと話せそうだ
 瑞帆さんと愛理さんは違うと言いましたよね?
 どう違うんですか?」

慎也「あれは突然の出来事だった
 その瞳はとても暗く、まるで恐怖の光が
 さしているようだった
 
 泣き顔を美しいと感じたのは愛理の時と
 同じだったが、瑞帆は何かが違った
 その何かを知りたくて再び観察者になった

 瑞帆の心の扉には何重にも鍵がかけられていて
 少しも本心を知ることができなかった
 もっと知りたい、どうしても知りたい
 こんな猛烈な感情に襲われたのは
 はじめてだった」

瑞帆に
私もう恋愛するつもりなんてないの
ごめんなさいと断られたころの慎也

慎也「最高だ、こんな研究対象は初めてだよ

 確かに愛理の時は愛し方を間違えました
 それは認めます
 だけど俺にとって瑞帆は特別なんです
 だから愛理の時のようには間違えません
 絶対に」

結婚後の慎也
瑞帆と結婚して1番近くで彼女を観察できるようになった
だけどどうしてだ?
つまらない
非常につまらない
どういうことだ?
彼女はみるみるうちに輝きを失っていく

しかしそれから信じられないことが起きた
ある日突然瑞帆の瞳に再び暗い影が
さし始めたんだ
俺が恋をしたあの時の瞳のように
君のことをもっと知りたい
どうすれば君のことを知ることができるのだろう?

さらなる刺激を加えれば輝きを増すのだろうか?

まさかの行動をしてしまった慎也

郷田「この日のブログには「Mにさらなる刺激を」
 とだけ書かれています」

児童相談所に通報する慎也

ちょっぴん
ちょっぴん

これは麻土香だと
思っていたなあ

郷田「児童相談所に虚偽の報告をしたんですよね?
 瑞帆さんをさらに苦しめるために
 
 結局愛理さんの時と同じじゃないですか?
 あなたは愛する人を支配下におき
 自分の意のままに操りたいだけなんですよ

 このままでは瑞帆さんも壊れてしまいます
 もう瑞帆さんの運命を弄ぶのは
 やめてください」

麻土香に告白されて
なんで私じゃダメなの?と
気かれた時の慎也

慎也「麻土香がダメとかじゃない
 俺にとって瑞帆が特別なんだ」

「やっぱり君は特別だよ」
と写真の瑞帆に気味の悪い笑い方を
する慎也

慎也「俺はただ、瑞帆のことをもっと
 理解したいだけだ
 ただのストーカーのお前にいったい
 何がわかる?

 お前はどうせ瑞帆の外見に
 惹かれているだけだろうけど
 俺は違う
 もっと深い所で瑞帆にひかれているんだよ」

郷田「なら瑞帆さんに
 このブログを書いたのは自分だって
 言えば良かっただろ?
 
 言えなかったのは自分の愛し方が
 おかしいって、こんな形でしか
 人を愛せないことに
 後ろめたい思いがあるからだろ?」

瑞帆(伊原六花)・・・主人公
郷田(渡邊圭祐)・・・瑞帆の顧客
慎也(佐藤大樹)・・・瑞帆の夫
麻土香(小西桜子)・・・瑞帆の親友
美玖(大谷日南実)・・・瑞帆と慎也の娘
倉島(小久保寿人)・・・元彼
直美(酒井若菜)・・・倉島の妻
日比野(石川愛大)・・・後輩男性社員
澤井(池田朱那)・・・2年目女性社員

聞いていた瑞帆

帰宅する瑞帆
電話をしている

郷田「瑞帆さんはこの会話を
 すべて聞いています」

警察から出た後
郷田からの
「瑞帆さん、電話をください」の
メッセージを見て、
電話をかける瑞帆

電話をすると、会話が聞こえてきて
そのまま聞いていたようだ

「そもそも愛理と瑞帆は全然違う
そうです、高橋愛理さんです」
から聞いていたようだ

瑞帆「ブログはやっぱり慎也だったんだ」

慎也「瑞帆ちゃんと話そう、瑞帆」

瑞帆「虐待の電話も?
 ひどい・・・
 なんでそんなこと?」

慎也「必要なことだったんだよ
 俺達には
 あのできごとかあったから、
 家族の絆がより深まっただろ?
 瑞帆もそう言ってくれてたじゃないか」

瑞帆「私、本当に運命をもてあそばれてた・・・
 もしかして隆のことも?」

慎也「隆?ああ倉島隆?
 そのことならもう何も心配しなくていいよ
 瑞帆のことは俺が守

 俺たちは運命共同体だ
 嬉しいよ、俺今初めて
 瑞帆とわかりあえた気がする」

瑞帆「あなた誰?
 こんなの私が知ってる慎也じゃない
 嫌だ、嫌!こないで」

考察好きな方にオススメのドラマ
「最愛」

逃げ出す瑞帆に、驚きの結末

外に逃げていく瑞帆

前にもこんなことがあった

隆「やっと見つけた」

恋愛から逃げて
恋愛に逃げた
そうか、だからか、逃げたから
繰り返すんだ

追いかけてくる慎也

慎也「なんで逃げるんだよ?なんでだよ?
 何も変わってないよ瑞帆と出会った時から
 
 瑞帆が変わって欲しくないって言うから
 変わってないよ

 なのになんで逃げるんだよ?
 約束しただろ、生きてる限り俺は
 ずっと瑞帆のそばにいる

ちょっぴん
ちょっぴん

先週まで愛と感じたセリフが
恐怖にしか感じない不思議・・・

隆「俺が生きている限り
 一生お前につきまとってやる」

以前の隆のセリフがよみがえる瑞帆

慎也「絶対に離れない
 綺麗だ、瑞帆
 今すごくきれいだよ」

瑞帆「もう嫌、これ以上繰り返したくない
 あなたがなんて言おうと
 どれだけ追いかけてこようと
 こんな運命私が絶対断ち切る」

慎也「なんでだよ?瑞帆
 どうしたんだよ?
 嫌だ嫌だ絶対に嫌だ
 俺のことわかってくれよ

 わからないならわかってくれるまで
 ちゃんと説明するから、だから」

ブスッ

後ろから刺される慎也
後ろを振り返る慎也

麻土香「やっとこっち向いた」

倒れる慎也

ちょっぴん
ちょっぴん

麻土香は生きていたのね~
しかし、こんなタイミングで
出てくるとは・・・

その後も「邪魔」と言いながら
瑞帆を追いかける麻土香

瑞帆を刺そうとすると
その間に郷田が入り
郷田が刺される

ちょっぴん
ちょっぴん

もう目もあてられない・・・

笑っている麻土香

警察に押さえつけられる

郷田「良かった、瑞帆さん
 もしかして心配してくれてるんですか?」

瑞帆「心配するに決まっているじゃないですか
 こんな状況で」

郷田「嬉しいです
 だって、さすってないから左腕
 瑞帆さん嘘つく時
 いつもするじゃないですか?

 平気です
 全然痛くないですから」

ちょっぴん
ちょっぴん

郷田がいい人に見えてくる不思議

瑞帆「もう話さないでください」

郷田「クローゼット、引出、1番下
 見てください、必ず

意識を失う郷田

盗撮、盗聴、ストーカー
気を付けてくださいね

勤務先の混乱

瑞帆の働いていた不動産会社に
記者が殺到している

澤井(池田朱那)
ネットニュースに好き放題書かれているのが
許せないと泣いている

日比野(石川愛大)
「俺も」と返事をする

泣いている澤井に
変顔をして笑わせる日比野

澤井「何してるんですか?」

日比野「とりあえず笑わせたいなあって
 不謹慎でごめんなさい」

ちょっぴん
ちょっぴん

今度は変顔をして笑わせてくれるような
人と付き合いたい
この2人はうまくいきそうで
嬉しい!

郷田の伝言の場所にあったもの

郷田に言われた通り
帰宅後
クローゼットの1番下を見る瑞帆

倉田隆の免許証とスマホ、ナイフ
が出てくる

鑑定の結果、
スマホに慎也の指紋がついており、
慎也が隆を殺したと
ニュースで報道されている

隆も慎也も死亡

隆の奥さん直美(酒井若菜)の事件も
彼女の周辺で不審な人物がいたとの証言があり
慎也との関係を調べていると

ちょっぴん
ちょっぴん

えええ?
でも隆が刺された時は
まだ慎也は・・・

再度刑事に事情を聞かれる瑞帆

刑事「本当ですね?
 あなたが倉島隆刺したんですね?」

瑞帆「はい、黙っていてすみませんでした
 けど、怖くなって逃げて
 まさか慎也が・・・
 その後に隆のことを・・・」

伊原六花さんが
とても艶っぽくて
素敵な先輩だったドラマ

郷田がしたこと①

病院でいろいろな装置につながれ
入院している郷田

倉田隆を刺す瑞帆
そこを見ている郷田

逃げていく瑞帆を追いかけようとしてやめ
倉田の方に向かう

息を吹き返しかけた隆から
ナイフを抜き、
「ごめんなさい」と言いながら
もう一度刺しとどめを刺す

山の中に埋める郷田

ちょっぴん
ちょっぴん

やっぱりね~
ここはそれしかないですよね~

郷田がしたこと②

瑞帆と慎也の家に
スイカを持って行った時

玄関でスマホを落としたのを
慎也にポケットに入れてもらった郷田

ここで慎也の指紋がついた
スマホは隆のものだったのだ

次に行った時に
スマホと免許証、ナイフを
クローゼットに隠す郷田

ちょっぴん
ちょっぴん

スマホをわざと落として拾わせたのに
気づいていたのに
まさかの最終回直前考察で
はずしちゃったよ~

トイレにいくふりをして行ったのは
クローゼットだったのか~

郷田のしたこと③

隆を埋めておいた山を掘り起こし
「散歩をしていたら
 人の骨みたいなものが
 見えたんですが」
と警察に通報する郷田

ちょっぴん
ちょっぴん

やってたね~

郷田のしたこと④

慎也が書いていたブログを警察にさらす
これで日下慎也が犯人に

瑞帆さんを守るためには
もうこの方法しかない

ちょっぴん
ちょっぴん

深すぎる言葉でした・・・

病院で笑っている郷田の心拍が・・・
異常を伝えるアラームが鳴っている

5年後

隆を刺した罪を償い
実家に戻っている瑞帆

愛さなければ誰も死ぬことはなかった
もう2度と私は恋愛をすることはないだろう

精神科に通っている瑞帆
瑞帆「あの日々のことを書きだしたら
 心が落ち着きました
 それに罪は一生償っていこうと
 思っています」

ママお腹空いた~と
後ろから走って来る美玖

ホットケーキを
瑞帆の母と3人で食べる

公園で遊ぶ美玖を見ている瑞帆

事件のことを考える瑞帆

すべてのつじつまを考えると

隆の遺体を慎也は隠せない
だって、慎也は隆を刺した翌日に
私に興味を持ち始めたのだから

きっとあの人(郷田)が偽装したのだろう

郷田「僕は倉島直美さんを殺していません」

瑞帆「じゃあ誰が殺したんですか?」

右腕をさする瑞帆

ちょっぴん
ちょっぴん

え?瑞帆の嘘をつく時の
クセがなぜここで?

あの人はきっと気づいていたから
私の罪を

最後の最後にまさかの・・・

「警察に行かなきゃ」
と出て行こうとする直美

泣いていた瑞帆は自分のスマホを落とす

そこには美玖の写真が

それを見て
「もう少しだけ待って」と懇願する瑞帆

止めようとする瑞帆を振り払おうとした
直美が階段から落ちる

頭から血を流している

車に乗せ、
引きずり
海に投げ落とす瑞帆

その時に、手の甲にできた傷

回想シーンでバンドエイドで
隠していたのがわかる

ちょっぴん
ちょっぴん

直美が亡くなった後は
麻土香のバンドエイドか
包帯の方が気になって
そちらは気づかなかったなあ

罪は一生背負っていく
恋愛は人を狂わせる
だから私は

遊んでいた美玖が
ボールを取りに行く

渡してくれる黒い服の男性

その男性の瑞帆を見るまなざしが
以前のストーカーのものと
重なる

ちょっぴん
ちょっぴん

郷田がまた居場所突き止めて
やってきたのかー?

瑞帆(伊原六花)・・・主人公
郷田(渡邊圭祐)・・・瑞帆の顧客
慎也(佐藤大樹)・・・瑞帆の夫
麻土香(小西桜子)・・・瑞帆の親友
美玖(大谷日南実)・・・瑞帆と慎也の娘
倉島隆(小久保寿人)・・・元彼
倉島直美(酒井若菜)・・・倉島の妻
日比野(石川愛大)・・・後輩男性社員
澤井(池田朱那)・・・2年目女性社員

瑞帆役の伊原六花さんが
バブリーダンスで優勝した
ダンス部のキャプテンだったと
最近知りました

最終回(第10話) 感想

そりゃあ「恋愛禁止」だわな
という結末にビックリ!

考察大好きな私でも
登場人物のほぼすべて
まさかの主人公まで
人を殺していたなんて
想定外
です!

最終回は
めちゃくちゃ楽しめました~

これはぜひ
本も読んでみたい!

原作本

ただ、最後の最後に私が知りたい事!

・結局慎也が書いていたあのブログ
 なぜ郷田はあのブログの存在を
 知っていたのでしょう?

・倉島隆が瑞帆の東京での居場所を
 見つけたのは、本当に自分で
 探り当てたの?
 奥さんもいたのに?

しかし、最後まで楽しませて
いただきました!

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