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★「初恋DOGs」第8話 感想 ネタバレ あらすじ 進展しなさすぎる恋と、嫌がらせが解決しなくやきもきする回

ドラマ ドラマ

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初恋DOGs

公式サイト

TBSテレビ「火曜ドラマ『初恋DOGs』」
TBSテレビ 火曜ドラマ『初恋DOGs』の公式サイトです。火曜よる10時放送。

開始日 2025年7月1日~

曜日 火曜

時間 22時~

放映局 TBS系列

キャスト ()内は役名
 清原果耶(花村愛子)
 成田凌(白崎快)
 ナ・イヌ(ウ・ソハ)
 萩原利久(渡辺功介)
 宮澤エマ(弓削留美子)
 なだぎ武(大城貴司)
 野呂佳代(杉本みちる)
 宮崎秋人(日下部謙)
 永瀬莉子(三杉加奈)
 NOA(夏木祐太郎)
 円井わん(小笠原理世)
 ジン・デヲン(ソン・ヨンス)
 レオ(将軍)
 mie(サクラ)
 坂井真紀(花村千佳子)
 深田恭子(宮瀬優香)
 岸谷五朗(本澤恵太)

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愛子(清原果耶)・・・弁護士
白崎(成田凌)・・・獣医
ソハ(ナ・イヌ)・・・
ウロアグループ御曹司
優香(深田恭子)・・・ドッグカフェ店長
功介(萩原利久)・・・動物介護師
ソン・ヨンス(ジン・デヲン)・・・ソハの秘書
本澤(岸谷五朗)・・・愛子の会社の所長
相良(森崎ウィン)・・・白崎の大学の同期
弓削(宮澤エマ)・・・パラリーガル

第8話 あらすじ・ネタバレ

キスの言い訳

白崎(成田凌)に突然キスをした愛子(清原果耶)

白崎のしゃっくりが止まらなくなり
瞼を押さえ始める

白崎「さっきのは異性としての行為ですよね?」

愛子「いえいえ脊髄反射です」

ちょっぴん
ちょっぴん

子供かーい!笑

動物保護施設の見学

白崎に電話が入り病院に戻ると
優香(深田恭子)たちが来ている

ガオくんのお誕生日パーティーがあり
そこでスポンサーが見つかって
動物保護施設を支援したいという人と
知り合えたと

その飼い主の息子さんがペット会社の重役で
ペット保険なども扱っているそう

寄付は年間12億ほどかかえるけど
収益化も見込むとのこと

念のためと会社を確認したら
上場企業で名も知れているので
大丈夫だろうとなり

愛子はソハ(ナ・イヌ)
「一度見学してみたら?
 そうだ、快くんと愛子ちゃんも誘ってみて!」
と言う

恋愛の順番

弓削(宮澤エマ)と愛子が話している

弓削「その後何か進展ってありました?
 院長先生もしくはソハさんと」

愛子「進展ってなんですか?」

弓削「順番を間違えると
 大抵うまくいかないので
 ご注意を」

愛子「だとしたら、時すでに・・・」

ソハが起きるとすぐ横で白崎が
ビールの缶を持っている

ソハ「朝から酒?」

白崎「飲んでない
 でもこういう時飲めたらいいなと
 握ってみた」

ソハ「あー、わかった
 愛子さん?愛の告白を?キス?」

白崎「なんでわかんの?」

ソハ「こういう勘は国を超える」

白崎「でも反射だって
 そう言われたからよくわからなくなって」

ソハ「反射?下手だな二人とも
 快さんはどうしたい?」

その頃、記憶を抹消しようとする愛子

白崎「一旦置いとく、少ししたら元に戻るから」

ソハ「あー、やきもきする!
 あ!その手があったか!俺の出番だ
 2人のために!」

3人で遠足

3人で初めての遠足

今日行くのはシンシアホーム
優香が卒業したトリマーの学校の
元校長が代表を務めるNPO法人

愛子が運転して向かう

シンシアホームには最大で80頭の
動物がいるそう

景色のいい場所に向かう3人
後はどうぞと途中でいなくなるソハ

それに途中で気づくも
上まで行く二人

愛子「やっぱり記憶は抹消できません」

白崎「例の反射のことはなんとも思っていません」

愛子「キスしたのに?」

白崎「葉っぱを取ろうとした」

愛子「もういいです、なんとも
 思ってませんので先に戻ります」

白崎「僕はちょっと話がしたい」

風を感じているソハ
その横を2人が通り過ぎる

白崎に電話が入る

まさかの誤診

この前の新規の飛び込み客
ルビーちゃんの飼い主から
誤診だったと連絡が来たと言う

あの後、食欲がなくなり
別の病院でみてもらったら
ぶどう膜炎だと言われたと

リンパ腫によるものだと
その病院で今は抗ガン剤治療しているとのこと

白崎「この前見た時は炎症所見はなく
 そんな病気ではなかったですよ」

客「訴えます、この子ね
 人気の犬なんですよ」

愛子「私からもいいですか?
 弁護士です
 客観的証拠を揃える必要があります
 それを揃えるのは飼い主さんがすることです」

白崎「診察時のカルテなどはお渡しできます」

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家で夕飯を作っている白崎

ソハがお土産を買ってきてくれた

白崎「もしかして心配してくれてる?」

ソハ「別に心配してない
 快さんには愛子さんがいるから」

白崎「外で何があっても君たちの夕飯作らないとと
 思うと悩みどころじゃなくなる」

ソハ「まーたかっこつけちゃって
 働くっていいな
 大変だけど動物たちも助けられるわけで」

白崎「成長したなあソハ」

自分にできること

弓削「ペットの誤診の事例が会社にあまりない
 日下部さんなら医療訴訟いくつも
 手掛けてるから
 何かわかるかも?」

愛子が日下部を探しに行くと
これを補充しに行くって言っていましたよ
と言われる

スイーツ店の名刺

そこまで行ってみると
愛子は社長と相良、日下部が
熱心に話をしているのを見てしまう

そのことをソハと白崎に話す愛子

愛子(清原果耶)・・・弁護士
白崎(成田凌)・・・獣医
ソハ(ナ・イヌ)・・・
ウロアグループ御曹司
優香(深田恭子)・・・ドッグカフェ店長
功介(萩原利久)・・・動物介護師
ソン・ヨンス(ジン・デヲン)・・・ソハの秘書
本澤(岸谷五朗)・・・愛子の会社の所長
相良(森崎ウィン)・・・白崎の大学の同期
弓削(宮澤エマ)・・・パラリーガル

戦いが始まる

地方裁判所から特別郵便が届く
訴状がきた

ソハはソン・ヨンス(ジン・デヲン)
本澤、相良、病院の客の
3者の関係を調べるよう頼む

その後、優香のカフェと白崎の病院に
ひどい口コミが多数寄せられる

ネットで誤診と訴えた客が
相良の病院に通っていたことがわかる

愛子は弓削に頼み
最近の会社の来客リストを取り寄せ
その中に
本澤に会いに
相良が来ていることを確認する

農林水産省まで

白崎の病院に今度は
農林水産省の人間がやってきた

「ネファチンを使っていると通報があって
 やってきた」と言う

使っていないのに、なぜかネファチンが出てくる

使用した形跡は認められず
また様子を見に来ると言われてしまう

ちょっぴん
ちょっぴん

恐ろしい営業妨害ですね

秘書の調査

ヨンスが調査結果をヨハに話に来る

どうやらウロアグループが関わっているようだとのこと

ウロアロジスティックのアジア戦略で
ウロア電子の事業拡大に伴って
東京・・・などの海外に拠点を置き
ウロアロジスティクスの企業弁護士になりたい所長

ソハを帰国させるために
病院の評判を落として経営難にしようとしていると

相良に会いに行くソハ

ソハは相良に会いに行く

はじめはウロアグループのソハが
会いに来てくれるなんて!と言っていた相良だが

ソハ「あなたですよね?
 裏で手を組んで快さんを追い詰めてるのは」

相良「何の話ですか?
 僕は助けようとしたのに
 突き放してきたのはあいつですよ?
 証拠は?」

ソハ「そんなものすぐ見つけます」

相良「あなたは早く元の場所に戻った方がいい
 バカンスを満喫しているだけで
 何者にもなれていないじゃなですか」

窮地に立たされる人たち

白崎の病院では予約キャンセルが相次ぐ

優香「農水省が来たの?」

功介「優香さんの気持ちがわかりました
 僕ももう恋愛キャパはありません
 今はこの病院のことで頭がいっぱいです
 もう迷惑はかけませんから」
と奥にいってしまう

愛子にアパレル会社の社長の離婚問題を
押し付ける本澤

本澤「もう探偵ごっこは終わりにしてね
 これは最後の通告だ
 自分の仕事に集中してくれ」

白崎を元気づける病院の仲間たち

自分のせいで白崎や周りに迷惑をかけていると悩むソハ

家のチャイムが鳴りソハが出る

愛子だ

愛子「何かが起きています
 まだ証拠はないけど
 白崎さんを追い詰めようとしていると
 話したくて来ました」

「友達になってくれてありがとう」と
韓国語で言うソハ

白崎が帰宅し、愛子に相談する

白崎「病院を売るとしたら、
 間に入って交渉してくれますか?
 そうすれば施設も安泰だし」

ソハ「負け犬だな
 無能な経営者はいらないと父にずっと
 言われてきた
 逃げるんだな快さん

 俺も帰る、ソウルに
 ここにいると弱くなる、快さんと
 もういらないよ、全部もういらない」

翌朝、将軍が白崎の所へ
「知るか、ソハなんか」と言うと
どこかに行ってしまった

ソハのいる部屋に
「鍵を頼む」と声をかけるが返事がない
部屋を開けると荷物が全部なくなっているのに気づく

その頃空港に向かっているソハ

白崎と愛子も空港に向かう

愛子「もう2度と会えないかもしれない
 ソハさんに会いにソウルに向かいましょう」

ちょっぴん
ちょっぴん

ソハが帰ったからといって
嫌がらせは止まるのでしょうか?

愛子(清原果耶)・・・弁護士
白崎(成田凌)・・・獣医
ソハ(ナ・イヌ)・・・ウロアグループ御曹司
優香(深田恭子)・・・ドッグカフェ店長
功介(萩原利久)・・・動物介護師
ソン・ヨンス(ジン・デヲン)・・・ソハの秘書
本澤(岸谷五朗)・・・愛子の会社の所長
相良(森崎ウィン)・・・白崎の大学の同期
弓削(宮澤エマ)・・・パラリーガル

第8話 エピローグ

紙を加えてきた将軍

ソハから白崎への
感謝の手紙だった

夜、将軍にだけ挨拶をして
こっそりと出て行くソハ


クジャクのダンス、誰が見た?
と全然違う役ですが

やはり成田凌さんの
演技素敵です!
こちらもストーリー
とても考察のし甲斐がありました

原作マンガも読んでみたいなあ

第4話 感想

御曹司が故に
嫌な思いもして暮らしてきたソハに

自由でいていいと言った愛子

会ったばかりなのに
そんなことを言われるなんて
心動かされますよね

そして、白崎は相変わらず鈍感で・・・
役ながら若干イライラしてしまいます

とはいえ、愛子の方も
恋愛下手というか何か・・・
ある意味お似合いかもしれません。笑

しかし最後の男性気になりますね

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