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★「初恋DOGs」第6話 感想 ネタバレ あらすじ やっと自分の気持ちに気づき始めた?白崎と攻め込み始める?ソハ

ドラマ ドラマ

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初恋DOGs

公式サイト

TBSテレビ「火曜ドラマ『初恋DOGs』」
TBSテレビ 火曜ドラマ『初恋DOGs』の公式サイトです。火曜よる10時放送。

開始日 2025年7月1日~

曜日 火曜

時間 22時~

放映局 TBS系列

キャスト ()内は役名
 清原果耶(花村愛子)
 成田凌(白崎快)
 ナ・イヌ(ウ・ソハ)
 萩原利久(渡辺功介)
 宮澤エマ(弓削留美子)
 なだぎ武(大城貴司)
 野呂佳代(杉本みちる)
 宮崎秋人(日下部謙)
 永瀬莉子(三杉加奈)
 NOA(夏木祐太郎)
 円井わん(小笠原理世)
 ジン・デヲン(ソン・ヨンス)
 レオ(将軍)
 mie(サクラ)
 坂井真紀(花村千佳子)
 深田恭子(宮瀬優香)
 岸谷五朗(本澤恵太)

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愛子(清原果耶)・・・弁護士
白崎(成田凌)・・・獣医
ソハ(ナ・イヌ)・・・
ウロアグループ御曹司
優香(深田恭子)・・・ドッグカフェ店長
功介(萩原利久)・・・動物介護師
ソン・ヨンス(ジン・デヲン)・・・ソハの秘書
本澤(岸谷五朗)・・・愛子の会社の所長
相良(森崎ウィン)・・・白崎の大学の同期
弓削(宮澤エマ)・・・パラリーガル

第6話 あらすじ・ネタバレ

鈍感な白崎

勇気を出して告白した愛子(清原果耶)

白崎(成田凌)
「俺も花村さんのこと思い出します
 特別だって思います
 どらことして
 ご縁を感じてます」
と返事をする

隣の部屋で聞き耳をたてていた
ソハ(ナ・イヌ)
「え?それだけ?」
とつぶやいてしまう

出て行く途中ソハが愛子のために
作ったスイカジュースを飲み干す白崎

愛子「聞いてました?」

ソハ「いえ、何も」

愛子「失礼します」
帰ってしまう

帰宅した愛子はさくら相手に話している
「わかってる、あれは拒否されたってこと
 もしかしたら、遠回しに答えてくれた?」

よくよく考えてみたら
携帯の番号も知らなかった

そこにソハから
「忘れものだよ」とメッセージが入る

おかしな白崎

やたらと病院の掃除をしたり
備品の補充をし始める白崎

あれって?どういう?昔の話?
と独り言を言っている

他の看護士がそういう仕事はやるから
院長は将軍とランチにでもと言われ
優香のカフェにランチに行く

ソハの姉登場

カフェでランチをしていると
「あなたが快さん?」と
白崎の口のケチャップを落とす女
が現れる

その現場を見てしまう愛子

そこにソハが配達から戻り
今行くのはちょっとと
愛子がソハを止める

「優香さんもいるのに」
と言う愛子に
「優香さんには彼氏できたよ」
と言うソハ

愛子が
「とにかく気まずいから行く」
と言うと
「どうした?様子おかしいぞ」
とソハ
「告白を後悔している」
と愛子が言うと
「鈍感だからはっきり言わないと
 伝わらないぞ」

とその時、白崎の向かいの女性が
「好きです」と言っているのが聞こえる

「聞きなれた声だな
 そんなわけないか」
と言うソハ

なんと!
ソハのお姉さんだった!

動物の容態悪化

そこに優香(深田恭子)がやってきて
「すももが苦しそう」
と伝えると

白崎は愛子に将軍を託し
病院へ行ってしまう

末期の肝不全
発作は治ったが・・・

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ソハの姉が弁護士事務所にも

ソハの姉は白崎のことが気に入ったようだ

本澤(岸谷五朗)に相談する姉

弟が家からの支援も受けずに
動物保護をしようとしていると
勝手にソハの評価が上がっている

新社長にしようという噂も出てきていて
後継者争いに名前が出てきたが
ソハはどういうつもりか聞いてみたい

とのことだ

愛子からも話を聞きたいと話している

愛子(清原果耶)・・・弁護士
白崎(成田凌)・・・獣医
ソハ(ナ・イヌ)・・・
ウロアグループ御曹司
優香(深田恭子)・・・ドッグカフェ店長
功介(萩原利久)・・・動物介護師
ソン・ヨンス(ジン・デヲン)・・・ソハの秘書
本澤(岸谷五朗)・・・愛子の会社の所長
相良(森崎ウィン)・・・白崎の大学の同期
弓削(宮澤エマ)・・・パラリーガル

ソハの姉と話をする愛子

優香のカフェでソハの姉に説明する愛子

白崎は最近夜勤も多く
ソハは1人で家事もするようになった

夜は日本語の勉強
昼は将軍の世話
とお姉さんに説明する愛子

お店にとっても欠かせない人材にと

そこで愛子に合図を送ったソハを見て
「そういうことね・・・」と
一瞬で理解する姉

給料をもらったソハ

姉がそれを取り上げて
快さんにご馳走しましょうと言い出す

微妙な空気の夕食

白崎とソハ、ソハの姉で夕食をしている

白崎に食べさせてあげるソハの姉

韓国語で
「懐かしいでしょ?
 昔食べに行ったお店に似てる」
などと姉弟で話している

「エゴマ押さえていて欲しいなあ」と
白崎に甘える姉

そこに電話がかかってきてしまい
代わりにソハが押さえると
あんたはいい!と言われてしまう

電話中に愛子もやって来る

韓国語で
「家に帰らないのはこの子が理由?」
とソハに聞く姉

なぜだかエンドレスで酒を飲むかわし始める
女性2人

韓国語で
「この子が好きだから帰らないんだろ?」
「違う」
と姉弟で話していたが

愛子が急に
「私なら振られています!」と言い出し
そこに白崎が電話から戻り
酔っぱらっている状態に驚く

「これで良かったんです
 全部きれいさっぱり吹き飛びました」
とつぶれる愛子

酔って帰る愛子を送る白崎

姉はソハに一緒に国へ帰ろうと言う

ソハ「誰が待ってるわけでもないのに?」

姉「どれだけ逃げても私たちは結局家族なの
 お父さんは口だけだから
 あなたのこと大切に思ってる
 だから帰ろう」

ソハ「ここにいる理由ができたから帰らない

 お姉さんももう少しいたら?
 快さん気に入ったんでしょ?」

姉「動物に熱心だから、
 あとあなたによくしてくれるから
 それに誰かを受け入れる準備は
 できていないみたい」

ソハ「確かに」

すもも

愛子を家の前まで見送ったと同時に
白崎に電話が入る

すももが意識レベル低下していて
尿量も確保できていないとのこと

功介(萩原利久)に声をかける優香
「そんなにしょげないの
 さよならする方が不安なはずだから
 安心させてあげよう」

功介「すもも覚えてるんですかね?
 昔一緒にいた家族のこと」

二日酔いの愛子

二日酔いでなんとか仕事をこなす愛子

弓削(宮澤エマ)にお礼を言うと
「お礼なら白崎さんに
 昨夜電話した時、白崎さんが
 陰になって送ってくれたって
 言ってましたよ」

すももの見送り

優香が病院へ

元のすももの飼い主さんのご家族に
念のため連絡してみたら
わざわざ来て下さったとのこと

父が亡くなり、社宅になって
ペットを飼えなくなってしまった
これをすももにと紙袋を渡す

中には昔使っていた毛布
すももにつけると
やさしい顔をしている

そこに現れる将軍
愛子がさくらを連れてやってくる

愛子「昨日のお礼にと思ったら
 すもものことを聞いて・・・」

白崎「15歳4カ月よく頑張りました
 いつか来るとわかってても辛いですね
 慣れたふりをしています」

愛子「でもこうも思うんです
 いつか自分もさよならする時、
 さくらが尻尾を振って現れてくれる
 だから、その後を着いていけば
 幸せな気持ちになるだろうって」

ちょっぴん
ちょっぴん

なんだか素敵な話・・・

白崎「僕も同じことを思っていました!
 すももを見送らないと」

愛子「じゃあもう少し将軍と遊ばせます」

帰国する姉

ターミナルで姉を見送るソハ

姉「あなた何か変わったね
 自分に正直に生きるのよ」

ソハ「相変わらずかっこいいね」

裏で何かが始まる?

本澤「困ったことにまだ何も成果が
 出ていないんですよ
 ウロアグループとコネクションができそうなのに」

相良「それはよくないですねえ」

本澤「相良さん、手を貸していただけませんか?」

ちょっぴん
ちょっぴん

嫌な集まりですね・・・

告白

ソハが店で店員の三杉に
今日はすもものお別れのため
ペットショップ閉めると
優香が言っていたと聞かされる

三杉が
「最後に大好きだったなって伝えたかったなあ」
と言っている

何かすることありますか?とソハが聞くと
屋上のドッグランを頼まれるソハ

向かうと将軍とさくらが走り回っていて
愛子が寝ている

その隣に座るソハ

韓国語で話始めるソハ

「実は会ったら真剣に話したいことがあったんだけど
 俺もいつかいなくなる日が来るでしょ?

(ここで愛子目を覚ます)

 だからさ
 好きだよ
 違う
 好きとは違うんだよね
 あいし
 うん、そんな感じ・・・」

愛子に気づき
ソハ「あ?聞いてた?」

愛子「今の?」

ソハ「告白の練習
 好き、僕は愛子さんが好き」

愛子(清原果耶)・・・弁護士
白崎(成田凌)・・・獣医
ソハ(ナ・イヌ)・・・ウロアグループ御曹司
優香(深田恭子)・・・ドッグカフェ店長
功介(萩原利久)・・・動物介護師
ソン・ヨンス(ジン・デヲン)・・・ソハの秘書
本澤(岸谷五朗)・・・愛子の会社の所長
相良(森崎ウィン)・・・白崎の大学の同期
弓削(宮澤エマ)・・・パラリーガル

第6話 エピローグ

愛子がべろべろに酔って
それを送る白崎

白崎「あのー。こないだのあれー
 聞いてもいいかな?
 初恋の
 あれって昔のこと?
 それとももしかして
 いやないか

 でもドラコが花村さんで良かった
 やっぱり特別です」

愛子「なんか言った?」

白崎「いや」

愛子「じゃあ行こう、影!」


クジャクのダンス、誰が見た?
と全然違う役ですが

やはり成田凌さんの
演技素敵です!
こちらもストーリー
とても考察のし甲斐がありました

原作マンガも読んでみたいなあ

第6話 感想

私的には
ストレートに言う人の方が好きなので

白崎さんタイプにははっきりしてよ~
気づいてよ~
と思ってしまい

やっぱりソハさんに肩入れしてしまうのですが

少しづつお互いの気持ちが
距離が近づいてきた感じですね

でもソハも本気出しちゃう?
これは手強いぞ~

お姉さんもっと本格参戦してくるかと
思ったけどそこまでではなかったですね

しかし、相良と所長は本当に感じ悪い

何事もないといいのですが
そうもいかないですよねー

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