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★「大追跡~警視庁SSBC強行犯係」第6話 感想 あらすじ ネタバレ ドラマ その二人が出てきたらどっちか犯人よね?と思っちゃう展開、名波の別捜査が新鮮でした

ドラマ ドラマ

いつ何があるかわからない
まずはお米を確保!

大追跡~警視庁SSBC強行犯係

公式サイト

大追跡~警視庁SSBC強行犯係~|テレビ朝日
テレビ朝日 『大追跡~警視庁SSBC強行犯係~』番組サイト。2025年7月9日(水)スタート!【毎週水曜】よる9:00~放送!大森南朋×相葉雅紀×松下奈緒の超豪華トリプル主演!ヒットメーカー・福田靖の...

開始日 2025年7月9日~

曜日 水曜

時間 21時~

放映局 テレビ朝日系列

キャスト ()内は役名
大森南朋(伊垣修二)
相葉雅紀(名波凛太郎)
松下奈緒(青柳遥)
佐藤浩市(久世俊介)
遠藤憲一(八重樫雅夫)
伊藤淳史(木沢理)
光石研(葛原茂)
丸山礼(仁科瑠美)
足立梨花(光本さやか)
高木雄也(小山田勝也)
野村康太(城慎之介)
宮地真史(中津川一樹)
本田大輔(佐倉大)
水嶋凛(清水琴音)
矢柴俊博(源晋太郎)
ワタナベケイスケ(沢村伸吾)

熱中症にも気を付けて!
おうちでも使える氷のうが便利

第6話 あらすじ・ネタバレ

伊垣(大森南朋)・・・元捜査一課・現SSBC
名波(相葉雅紀)・・・キャリア組でSSBCに配属
青柳(松下奈緒)・・・捜査一課刑事・伊垣の元妻
久世(佐藤浩市)・・・官房長官、名波の叔父
八重樫(遠藤憲一)・・・捜査一課長

木沢理(伊藤淳史)・・・SSBC情報分析

柏木亮太(千葉雄大)・・・元同期、独立して個人投資家
原恭平(渋谷謙人)・・・元同期、現在の証券マン

名波が証券マン時代の同期と飲み会

名波が証券マン時代の同期と飲んでいる

原恭平(渋谷謙人)ともう1人は
いまだに証券会社で働いているが

かつて名波と同じようにエースだった
柏木亮太(千葉雄大)は独立して
個人投資家になっていた

名波の最近の現状を知ろうとする
柏木だが、突然ひどい腹痛にみまわれる名波

事件発生

ナイフで心臓を一突きにされた男

スマホも財布も免許もなく
手袋をしている

近くに車が停めてあり
その車の運転手では?と
メモリカードを確認しようとするが
抜き取られていた

被害者

亡くなっていた被害者は
株式会社諸星警備保障の
社長専属運転手 富田秀明 53歳

車は社長送迎者だった

防犯カメラ映像は1つだけで
おそらく男だろうくらいしかわからない

羽田空港に社長を送り届けた後に
殺されたと思われるが

社長の自宅に向かうルートで
刺されたようだ

副社長に話を聞きに

副社長に話を聞きに行くと
「運転手が勘違いをして羽田に送った後に
まだ後ろに乗っていると思って
社長の自宅に送ろうとしたのでは?」
とおかしなことを言っている

不審な態度の副社長

入院している名波

八重樫(遠藤憲一)がSSBCに対し
捜査の指示を出していると

誰も文句を言う者がいない

そこで名波(相葉雅紀)の不在に気づく

名波は盲腸で入院していた

一課長はお見舞いに行く

ジャスミンの花を持参し
「花言葉はあなたについていきますです」
と話している

2件の侵入窃盗事件発生

青山の宝石店「ジュエルドアーズ」と
世田谷の住宅にて侵入窃盗事件が発生した

宝石店は8000万
住宅は1500万の被害額だ

どちらも防犯カメラ映像が残っておらず
0時にシステムが落ち
4時に復活していた

どちらの警備システムも
諸星警備保障と契約
しており
警報も鳴らなかった

警備システム担当責任者の
稲葉圭一に話を聞くと

警備システムになんらかの不具合があったと
思われる、今回が初めてのことで
この2件だけと話す

運転手の殺害と関係あると思いますか?と
青柳(松下奈緒)が聞くと
わかりません、私には
と言いながら額の汗を拭いている

ちょっぴん
ちょっぴん

この態度が何かを隠しているように
感じました

青柳が会社ぐるみで関与しているかもしれないと
感じ
一課長が副社長を呼び出す

副社長の取り調べ

侵入窃盗事件のあった2件だけ
システムエラーがあったのはおかしいのでは
と問うと

実は10件以上システムエラーがあったと
おかしな発言をする

会社が犯人とつながっているんじゃないんですか?
何か隠してますよね?
本当のことを言え!

と追及すると

副社長は
社長が誘拐されたことを話す

ちょっぴん
ちょっぴん

そう来るか!と思いました

名波へのお見舞い

「犯罪心理学2025」を呼んでいる名波

そこに柏木がお見舞いにやってくる

柏木「盲腸なんて大したことないだろ?
 甘えてないで仕事しろよ
 お前が警察に転職したと聞いた時は
 ワクワクしたんだぞ
 また勝負ができるって」

名波「こんな状態で戻っても足手まといに
 なるだっけだし」

柏木「がっかり」
と言いながら病室を出て行く

いざという時の準備を今から

副社長の話

8月9日海外出張のために羽田に行ったと言うのは
副社長の考えた嘘だった

その日の会社から自宅に帰る途中
2人以上のグループに社長は誘拐され
富田さんは殺害された

21時25分社長宅に電話があり
 スマホを見ろ、警察に知らせたら殺す
 副社長を呼べ
という声と共に
社長が縛られた写真が送られてきていた

副社長が来た途端に電話がまた鳴り
 今から言う場所の警備システムを切れ
 冗談だと思うな、もう1人殺しているんだ
とシステムを切った2カ所の指示をされる

電話を切った直後に
警備室から副社長に電話があり
運転手が殺されたことを知る

なぜ犯人は要求通り
警備システムが切られているか
確信できたのだろう?
と一課長

内部の人間と関わっているのでは?
副社長が最終決断をしたから
やはり怪しいと言い出す

ちょっぴん
ちょっぴん

警備システムが要求通り切られていることへの
確信は私も確かにそうだなあと思いましたが

一課長が犯人だと思う人物は
いつも違うからなあ・・・。

誘拐した時に使った車を探せ
2件の侵入窃盗事件でも同じ車が
使われた可能性があると
捜査一課からSSBCに依頼がくる

昔の同期からの情報

原恭平(渋谷謙人)に電話をする名波

原はまだ「ハイヤーズ証券」で働いており
ちょうど今マーケットクローズしたと電話に出る

そこで名波は思いがけない情報を入手する

柏木が名波が倒れた時に
助けるでもなく、苦しんでいる名波の動画を撮り
それを原たちに送っていた

転送してもらうと
「よりによってこんな時に」
と言う柏木の声が入っている

ソロ活女子のススメの
渋谷謙人さんも好きです!

伊垣に電話

名波が伊垣(大森南朋)に電話し
今何の事件を捜査しているか聞く

手の込んだゲームをしているような犯人
と話す

事件で使われた車

殺害現場から150メートル
宝石店から200メートル
成城の住宅から300メートル
離れた場所の防犯カメラから
同じ車が見つかる

ナンバーは目ではわからないので
「プレスリー」という手法で確認することにする

柏木と諸星の関係

その頃、名波は
原に諸星社長個人がハイヤーズ証券の
クライアント
であることを確認

ずっと柏木が担当していたが
強気すぎるポートフォリオを組んで
社長の4億を溶かしてしまったことで
社長が激怒し
逆切れして会社を辞めたのだという

それまで失敗したことのなかった柏木

名波は知らないかもしれないが
プライドの固まりで、お前には
ライバル心むきだしたった

と言われる

伊垣(大森南朋)・・・元捜査一課・現SSBC
名波(相葉雅紀)・・・キャリア組でSSBCに配属
青柳(松下奈緒)・・・捜査一課刑事・伊垣の元妻
久世(佐藤浩市)・・・官房長官、名波の叔父
八重樫(遠藤憲一)・・・捜査一課長

木沢理(伊藤淳史)・・・SSBC情報分析

柏木亮太(千葉雄大)・・・元同期、独立して個人投資家
原恭平(渋谷謙人)・・・元同期、現在の証券マン

捜査が一気に進展

一課長は副社長に
あなたが指示役じゃないのか?
と取り調べている

社長の命がかかっていたから
やったんだとやり取りしている所に

SSBCが犯人グループの車を突き止めた
と連絡が入る

名波は証券会社のチャートを見ている

伊垣に電話をして自分の推理を話す

今諸星警備保障の株は安定しています
僕が犯人なら、今
諸星警備保障の売りを大量に仕掛けて
社長解放の条件にもっと過激な要求をする
諸星警備保障はそれをのまざるを得ない
その上で
警備システムを切ったことをSNSで暴露したら
株価大暴落
底値を見て株を買い戻せば何億も手に入る
その後海外に逃げる
諸星警備保障を潰し、
社長に恐怖を与え
それが犯人の描いたストーリーでは?

伊垣「誰なんだ、そいつは?」

名波「証券取引等監視委員会に問い合わせて
 今株を売りまくっているのが誰なのか
 調べてもらってください
 僕の考えている名前と一致したら
 そいつが犯人です」

車が最後に確認されたのが
西多摩郡日の出町
その辺りの防犯カメラ映像を
SSBCが確認しに向かう

新たな犯人からの要求

社長宅に電話

今夜0時から4時までの間
東京都内すべての警備システムを解除しろ
要求通りにしなければ
社長の命はない

副社長は取調室の中
やはり副社長は関係なかったようだ

伊垣から名波に電話
株を売りまくってるやつ見つかったぞ

柏木亮太(千葉雄大)
やっぱりと名波

柏木の性格からして
闇バイトを使って指示を出していると思うと
伝える

車の行き先

日ノ出町内のドライブレコーダーから
該当ナンバーの車が
車を追い越して左の道へ入っていくのが
確認できた

車の持ち主に
その先に何があるか聞くと
空き家があるとのこと
そこに社長が監禁されている
しかし、指示役はいないだろうと
推理する

任意でひっぱると言う捜査一課に対し
罠にかけると伊垣が言う

犯人を罠にかける

SSBCがドローンを飛ばし
柏木の部屋を見ている

23時50分
電話する柏木
社長宅で電話を取る青柳

柏木「あと10分だ、要求通りにしなければ
 諸星の命はない」

青柳「断る、できるわけないでしょ
 あなたの要求は拒否します」
と電話を切る

もう1つの電話に非通知で電話が
かかってくる

「諸星を殺せ」と指示を出す柏木

その途端部屋に押し入る捜査一課
逃げようとするが捕まる柏木

記者会見

23時6分社長保護
誘拐の実行役を逮捕

指示役から連絡を受けていたスマホを
そこで回収しました

ちょっぴん
ちょっぴん

つまり、柏木が最後の電話をした時には
もう社長は助かっていたんですね

記者「犯人グループの要求はなんだったんでしょうか?」

一課長「警備システムを解除することです
 全部説明するのは・・・
 青柳・・・やってみ」

結末

諸星警備保障の株は急落

でも下げ止まりそう

伊垣(大森南朋)・・・元捜査一課・現SSBC
名波(相葉雅紀)・・・キャリア組でSSBCに配属
青柳(松下奈緒)・・・捜査一課刑事・伊垣の元妻
久世(佐藤浩市)・・・官房長官、名波の叔父
八重樫(遠藤憲一)・・・捜査一課長

木沢理(伊藤淳史)・・・SSBC情報分析

柏木亮太(千葉雄大)・・・元同期、独立して個人投資家
原恭平(渋谷謙人)・・・元同期、現在の証券マン

いつ何があるかわからない
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第6話 感想

正直
千葉雄大さん
渋谷謙人さん
という2人が最初に出てきたら

絶対どちらかが犯人でしょ?
と最初にわかっちゃいますよね

名波が入院して
そこからの捜査という話しながら

ゲーム感覚で犯罪する犯人を
同じように考えて追い詰めるストーリーは
結構おもしろかったです

誘拐や、宝石強盗など
リスクの高い犯罪を起こしておいて

実は株価操作が目的だったというのも
今っぽなと思いました

毎日暑いので
ドラマを観ながら
ホームパーティーもいいですよ!

暮らしに寄り添う出張シェフサービス シェアダイン


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