再会
公式サイト

開始日 2026年1月13日~
曜日 火曜
時間 21時~
放映局 テレビ朝日系列
キャスト ()内は役名
竹内涼真(飛奈淳一)
井上真央(岩本万季子)
瀬戸康史(清原圭介)
渡辺大知(佐久間直人)
上川周作(永井道哉)
北香那(今井博美)
段田安則(小杉房則)
江口のりこ(南良理香子)
小柳友(佐久間秀之)
三浦綺羅(岩本正樹)
原作が横関大さんの作品だったと今さら知りました
結末は同じなのでしょうか?
ちなみに読んだことはありません
第8話「彼女の真実」 感想・考察
感想と考察はこちらの記事に
記載しています
第8話「彼女の真実」 あらすじ
手を洗う万季子
岩本万季子(井上真央)が直人の兄を撃ったのか?
と佐久間直人(渡辺大知)に聞く
飛奈淳一(竹内涼真)
違うと激しく抵抗するが
動揺が見られ厳しく追及する淳一
どうやら、万季子と直人しか知らない
秘密があるようだ
その頃、泥のついた手を洗っている万季子
その横には掘り起こした拳銃がある
万季子の失踪
淳一は万季子に会いに行こうとするが
美容室を休んでいた
自宅にもいない
清原圭介(瀬戸康史)に電話し
連絡がつかないから
家の鍵を持っているか聞く
高校時代の回想
図書館で偶然会う直人と万季子
受験のために万季子に数学を教えることになる
自宅で教えていると
外から恐ろしい顔で直人の兄がそれを見ている
圭介と淳一が万季子の家に入るが誰もいない
淳一は、撃ったのは万季子で
埋めたのは直人なのではないかと話している
すると、圭介が
実はあの日の夜の頃で隠していることがある
と言い出した
圭介のあの日の夜の真実
警察で南良理香子(江口のりこ)と
永井道哉(上川周作)に
あの日の夜のことを話す圭介
実は1度目の要求で納得せず
2回目の要求があり、
それは万季子の体だったことを明かす
もっとお金を払って解決する
という万季子
20時にファミレスで会い
その後圭介はホテルにチェックイン
22時半に再び万季子と会い
23時に一緒にスマイルサクマへ向かった
圭介が一人で行くと
床に血の跡があり、
直人の兄が亡くなっているのを見て
慌てて逃げ出す
万季子とぶつかり
腹から大量の血を流して亡くなっていたこと
を報告し、警察に通報しようかと話すが
このまま帰ろうと強い口調で万季子が言うので
従ってしまったようだ

見てしまった時の圭介の演技がうまくて
あの下手な演技を逆に思い出して
しまいました。笑
直人のあの日の真実
万季子の留守電にメッセージを入れる淳一
留置所に行き
正樹と万季子が一緒に銃を持っていなくなった
それがどういうことかわかるよな?
と直人に本当のことを話すよう説得する
直人がかばったとしても
人を殺した人間が生涯救われることはない
それは1番よく俺が知っている
と話す

説得力がありますね・・・
直人がかばったことで余計に追い詰められていて
今何をするかわからない状況
銃弾は残っていることを伝えると
直人は話すことを決意する
僕は嘘をつきました
本当は兄を殺していません
あの日出張から戻りスマホを見て
すぐに万季子の家に行くか
兄の所に行くか迷い
兄の所に行った
事務所のドアが開いていて
亡くなっている兄を発見
パチンコ玉が転がっている中に
万季子のジャケットのボタンが落ちていて
万季子がやったのではないかと思った
とのこと
そのジャケットは以前自分が万季子に
プレゼントしたものだったから
覚えていたようだ
高価なものだったから万季子がひいていたらしい

ひいててもプレゼントしちゃうのね。。。笑
その場で万季子に電話する直人
今どこ?と聞くと
これから圭介とファミレスで会うと
話す万季子
直人・・・と何か言おうとするのを
大丈夫だよと遮る直人
その後直人は
店の防犯カメラ映像と
動画の入った兄のスマホから
映像を消した
拳銃は川には捨てていないものの
どこにあるかは言いたくないとのこと
今日はよく眠れますように
飛奈淳一(竹内涼真)・・・刑事
岩本万季子(井上真央)・・・美容室店長
清原圭介(瀬戸康史)・・・一級建築士
佐久間直人(渡辺大知)・・・サクマ土地開発専務
永井道哉(上川周作)・・・刑事
今井博美(北香那)・・・淳一の彼女
小杉房則(段田安則)・・・署長
南良理香子(江口のりこ)・・・刑事
佐久間秀之(小柳友)・・・スマイルサクマ店長
岩本正樹(三浦綺羅)・・・万季子と圭祐の息子
捜査方針の変更
もしかして
あなたたち同級生4人は
23年前も同じ場所に拳銃を隠したんじゃないですか?
4人しか知らない場所に?
いつの間にか理香子は淳一に聞いている
はい
と言うがどこか答えない淳一に
拳銃はどこだ、拳銃はどこだと騒ぐ理香子
捜査会議で
岩本万季子が拳銃を持っている可能性が高く
失踪していると報告する理香子
拳銃の入手先はわかっていないと報告する理香子に
永井は挙動不審になる
捜査方針は変更され
岩本万季子を重要参考人として確保するよう
指示が出される
息子との時間
その頃、水族館や遊園地で息子と遊んでいた万季子
息子がトイレに行った時に
淳一からの留守電を聞く
「会いたい、すぐに会いたい」と入っていた
息子に話を切り出す
お母さん警察に行けなくちゃいけなくて
しばらく正樹に会えなくなるかも
警察に捕まるようなことをしてしまった
だからちゃんと話に行く
正樹にはちゃんと話したいけど
どう話したらいいのかわからない
わかってるのはお母さんのしたことが
正樹を傷つけるってこと
ごめん、正樹
と抱きしめる
男3人
釈放される直人
小杉房則(段田安則)署長を見て
会釈をする
その様子を見ている理香子

絶対署長怪しすぎるよ~
万季子の家に集まる3人
直人
「なんであの刑事さんは
僕たちが拳銃を隠していたことを
黙っていてくれたんだろう?」
淳一
「23年前の事件を解明するため
何か考えがあってのことだと思う」
圭介
「しかも万季子はいつ拳銃を手にしたんだよ
俺が掘り起こしたのは金曜の夜
その時には既に拳銃はなかった
どうしても万季子が堀ったとは思えない」
淳一
「直人、どう考えてもお前しかいないんだ」
直人
「そうだよ、僕が掘り起こした
高校3年の時
兄貴を殺そうと思った、本気だった
拳銃を持って兄貴の部屋に行った」
その際に拳銃を奪われたのだ
淳一
「その時からずっと拳銃は
佐久間秀之(小柳友)が持ってて
万季子がそこに行き何かが起きた
万季子はなんで1人で行ったんだと思う?」
直人
「兄貴の要求をのみにいったなんてこと
絶対にないから」
淳一
「高3の時、なんで兄貴を殺そうと思った?
いくら兄貴だからって直人が拳銃で
殺そうと思うなんて、よっぽどのことが
あったんだよな?」
回想シーン
倒れている自転車
淳一
「何があった?」
直人
「それだけは言えない
万季ちゃんのことは僕が守らないといけないから」
電話の音
直人が万季子から自分にかかってきたと
思うが、直人でも淳一でもなく
圭介に万季子から電話がかかってきた
淳一は一度帰宅し
彼女今井博美(北香那)に一緒に来て欲しいとお願いする
飛奈淳一(竹内涼真)・・・刑事
岩本万季子(井上真央)・・・美容室店長
清原圭介(瀬戸康史)・・・一級建築士
佐久間直人(渡辺大知)・・・サクマ土地開発専務
永井道哉(上川周作)・・・刑事
今井博美(北香那)・・・淳一の彼女
小杉房則(段田安則)・・・署長
南良理香子(江口のりこ)・・・刑事
佐久間秀之(小柳友)・・・スマイルサクマ店長
岩本正樹(三浦綺羅)・・・万季子と圭祐の息子
万季子のあの日の真実
3人と博美は万季子と正樹の所へ向かう
正樹を抱きしめ
「正樹のそばにいるから」と言う圭介に
「お母さんは?」と聞く正樹
淳一が2人のそばにいると約束する

淳一の彼女のさみしそうな
でもわかっていたような
表情が悲しい・・・
正樹を博美が預かり
4人で話をする
万季子
「私が佐久間を殺した
拳銃はここにある
殺したことをなかったことにはできない
終わらせたかったから1人で行った
もう2度と佐久間の思い通りになる
自分にはなりたくなかった」
淳一
「どういうこと?」
回想シーン
高校時代
直人の家からの帰り道
自転車で帰って行く万季子
あ風呂上がりの直人に
兄が
「今日も来てたのか?あの生意気な女
今日はよく眠れそうだあ」と言って通り過ぎる
それを聞いた直人が万季子を探しに行くと
倒れている自転車を発見
その先の広場に万季子のバッグが落ちている
さらに横になったままの万季子
万季ちゃーん?と直人が泣きそうな声で呼びかけると
慌てて立ち上がり下着を身に着ける
やって来た万季子が
「私は大丈夫、抵抗したら逃げてった
大丈夫だから」
と逃げるように帰る万季子
万季子が傷つくだけだから
話さなくていいと言う直人をよそに
話し始める
万季子
「私高3の時に佐久間に乱暴されたの
その日帰宅した私の姿を見て
両親は何が起きたのかすぐに察して
1週間後には横浜に引っ越したの
親も私もなかったことにしようとしてた
簡単にはなかったことにできなくて
ずっと苦しかったけど
私は幸せになっていい幸せになるって決めた
そんな時圭介に再会した
それからは心から笑える瞬間が多くなって
笑っていることの方が多くなった
結婚して三ツ葉に住もうって言われた時は
やっぱり引き戻されそうになったけど
でもあのことで自分の人生
振り回されたくないって思った」

最低過ぎる男だわ
弟へのやっかみもあるのかしら?
本当に悲しすぎる・・・
直人
「僕の家に2人で結婚式の招待状を持ってきた時
万季ちゃんの決心を感じたよ」
万季子
「正樹がうまれて本当に幸せで本当に良かった
あの日1人で佐久間の所に行ったのは
私の中でそれしか選択肢がなかったから」
あの夜の真実
佐久間
「早いな、23時じゃなかったか?
1人か?入れよ」
万季子
「データをください」
近づく佐久間を平手打ちする万季子
100万円追加で渡そうとした万季子に
データを取りに行くふりをして
拳銃をつきつける佐久間
蹴り飛ばされた万季子は
高3の時のことを思い出してしまう
持っていたバッグで殴りつけ
拳銃を佐久間の手から落とす
拳銃を奪った万季子に
近づく佐久間
あの時の佐久間がフラッシュバックし
引き金をひいてしまう

高3のことがあって
それがずっと忘れられなくて
同じような状況になって
手には拳銃があって
そんな時、自分ならどうするだろうと考えると
想像しただけで涙が止まりません・・・
慌てて拳銃を置き
バッグと100万円を持ち
逃げ出す万季子
逃げる途中でパチンコ玉の入っている箱に
足を突っ込んでしまう
直人からの電話を受けたのは
ファミレスに行く途中
出頭
拳銃を出そうとする万季子の手を
止める淳一
4人で警察に向かう
淳一が万季子と直人の肩に手をまわす
理香子がそこにいて
万季子が話す
「スマイルサクマの店長を拳銃で撃ちました
拳銃は中に入っています」
殺人の容疑で逮捕される万季子
理香子
「拳銃持って来ていただけると思っていました
ようやく23年前の真実がわかりそうです
飛奈刑事(=淳一)あなたは大島を殺してなんか
いない可能性があるんです
この拳銃を調べればそれがわかります」

ええ~!これは想定外!
万季子に拳銃を持ってこさせるための
嘘だと思ってたよ!!!!!
直人
「淳一のために拳銃を?」
がっくりと膝を落とす
回想シーン
拳銃を掘り起こしている万季子
昔の淳一
振り返る万季子
【募集中】学びを動画にする専門職「動画教材エディター養成コース」
![]()
家に
「万季子を助けてやって欲しい」
と言っている
拳銃を構える万季子
飛奈淳一(竹内涼真)・・・刑事
岩本万季子(井上真央)・・・美容室店長
清原圭介(瀬戸康史)・・・一級建築士
佐久間直人(渡辺大知)・・・サクマ土地開発専務
永井道哉(上川周作)・・・刑事
今井博美(北香那)・・・淳一の彼女
小杉房則(段田安則)・・・署長
南良理香子(江口のりこ)・・・刑事
佐久間秀之(小柳友)・・・スマイルサクマ店長
岩本正樹(三浦綺羅)・・・万季子と圭祐の息子








コメント