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ドラマ 田鎖ブラザーズ 8話考察!1話考察当たりすぎ!もっちゃんは犯人じゃない!ガサ入れ情報を流せるのは誰?小池係長はなぜ津田のノート持ち帰ったことと掃除屋のこと知ってるの?真犯人 あらすじ

2026年4月注目の春ドラマ!田鎖ブラザーズ/岡田将生さんと染谷将太さんが兄弟の考察必須ドラマ!放送が楽しみ過ぎます! ドラマ

田鎖ブラザーズ

公式サイト

TBSテレビ「金曜ドラマ『田鎖ブラザーズ』」
TBSテレビ 金曜ドラマ『田鎖ブラザーズ』公式サイト。毎週金曜よる10時放送。岡田将生と染谷将太が兄弟を演じる!両親殺害事件の真犯人を追うため警察官となった兄弟の完全オリジナルクライムサスペンス

開始日 2026年4月17日~

曜日 金曜

時間 22時~

放映局 TBSテレビ系列

キャスト 太字が役名
田鎖 真(兄・刑事):岡田将生
田鎖 稔(弟・検視官):染谷将太
宮藤 詩織(真のバディ刑事):中条あやみ
足利 晴子(謎の質屋店主):井川遥
石坂 直樹(若手刑事):宮近海斗(Travis Japan)
小池 俊太(係長):岸谷五朗
竹内 恵美(刑事課長):赤間麻里子
田鎖 朔太郎(真と稔の父):和田正人
田鎖 由香(真と稔の母):上田遥
津田 雄二:飯尾和樹(ずん)
辛島 貞夫:長江英和
辛島 ふみ:仙道敦子
茂木 幸輝:山中崇
茂木 カル:三谷侑未
桐谷 千佳(検視官補助):内田慈
神楽 健介(法医学准教授):JP 
日向 伸也(刑事警部):池下重大


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第8話 あらすじ

復元された津田のノート

津田のノートがとうとう復元された

1995.3.21
五十嵐組のアマギを尾行
ドラッグの受け渡し場所を特定

道具=辛島
道具は銃の隠語→取材内容を変更

4.13
男が2人
アマギともう1人はわからない
銃の取引が行われた
関係者に報酬が渡される
22時28分
田鎖が何かを持って工場へ
従業員も田鎖も関与しているのか?

1995.4.26
しかし工場の火災により
取材は断念
仕方なく企画をドラッグに戻し
ドラッグの顧客名簿を盗み出すことに成功

ただあの密造の闇は深い
関係者は辛島金属工業、五十嵐組
それ以外も・・・

真(岡田将生)稔(染谷将太)
津田のノートを読んでいると
小池係長(岸谷五朗が突然訪問してきた

お前らが持って行ったものを見せろ
掃除屋が二人組の男が来たって言ってたぞ
出せ!と言い
出さないなら窃盗、証拠隠滅などで
監察にまわすとその場で電話をかけ出した

稔は監察対象になると身動きが取れなくなるからと
紙もパソコンもすべてのデータを
小池に渡してしまう

怪しさを増す小池係長

あの事件はもう時効だ、次はないぞと
2人に言い捨てて帰る小池

翌日、普通に勤務していて
相模原の殺人事件の応援要請に出かけて行った

詩織(中条あやみは、
蓬田町一家殺人事件の記事をスマホで見ていた

そこに石坂 直樹(宮近海斗(Travis Japan)
やってきて話しかける

同期との飲み会で小池係長の話になった
小池係長は県警の一課にいたのに
なぜエリートなのに所轄にいるのかと

その時の相棒が情報漏洩で懲戒免職になったらしい
それが関係しているのか?
と話している

田鎖 真(兄・刑事):岡田将生
田鎖 稔(弟・検視官):染谷将太
宮藤 詩織(真のバディ刑事):中条あやみ
足利 晴子(謎の質屋店主):井川遥
石坂 直樹(若手刑事):宮近海斗(Travis Japan)
小池 俊太(係長):岸谷五朗
竹内 恵美(刑事課長):赤間麻里子
田鎖 朔太郎(真と稔の父):和田正人
田鎖 由香(真と稔の母):上田遥
津田 雄二:飯尾和樹(ずん)
辛島 貞夫:長江英和
辛島 ふみ:仙道敦子
茂木 幸輝:山中崇
茂木 カル:三谷侑未
桐谷 千佳(検視官補助):内田慈
神楽 健介(法医学准教授):JP 
日向 伸也(刑事警部):池下重大

もっちゃんの店にて

もっちゃん(山中崇)の店に稔がやって来る

シュレッダーの紙は復元できたか聞くもっちゃんだが
一応完成したけど。。。ともごもご言う稔

なんかあったの?と聞くが
そこにちょうと真もやってくる

これからどうしようと話す二人


「銃の取引には工場長、五十嵐組のアマギ、
 それともう1人の男、あと親父が関わってた
 可能性が高い」

もっちゃんが聞いている

津田のノートをなぜ渡したのか聞く真
もっちゃんは渡しちゃったの?と言っている

もうお手上げだと話す二人

晴子からの情報

晴子(井川遥の店にいた客を追い返し
話をする真

この前店にも小池が来たと晴子が話す

小池の元相棒・笹岡についての
紙を真に渡す晴子

真もすぐに
それが事件を担当していた刑事で
小池の元相棒だと気付く

ちょっと調べたら気になることが出て来たと
スマホの記事を見せる晴子

晴子
「笹岡は1998年情報漏洩で懲戒免職になっている
 五十嵐組に
 笹岡と五十嵐組は癒着してた


「工場の密造となんの関係があるんだよ?」

晴子
「密造した銃はどこに?」


「せどりだ」

晴子
「笹岡は県警の前、川崎水上警察署にいた
 笹岡は海上の巡回スケジュールを入手できる
 環境に合った
 そして安全な日時を流した」


「メモにあった最後の一人は笹岡ってことか」

晴子
「笹岡が懲戒免職になったと同時に
 小池さんも県警からいなくなったの
 理由までは掴めなかった
 ただ、それまで県警一課にいた刑事が
 なぜか所轄の交通課に異動になったのよ
 2人はグルだった
 津田のメモに小池さんの名前があったのかもしれない
 小池さんも取引に?」

婦人画報のお取り寄せ

婦人画報のお取り寄せ

婦人画報のお取り寄せ

証拠品を提出していなかった係長

同期から五十嵐組の押収品リストを
見せてもらう稔

ガサ入れの情報がどこから漏れたかは不明だ

追加で届いたものがなかったか聞く稔

直後に真に電話し
小池が津田のノートを警察に提出していなかったことを
報告する

もっちゃんと母

もっちゃんが誰かを
「よろしくお願いします」と見送っている

店の机の上には資料がたくさん

そこにもっちゃんの母・茂木 カル(三谷侑未)
入って来る

書類を慌ててしまうもっちゃん

ふみ(仙道敦子)の家で仕事の日だったはずだが
しばらくお休みと言われたとのこと

もっちゃん
「母ちゃん、そろそろ休みなよ
 金ならなんとかするからさ」


「ほっ、頼もしくなったわね
 あのお店継いでもらって良かった
 子供の頃から不器用だったから

 私もなんか仕事探さなくっちゃ
 安心できるまで
 まだ死ねないから」

小池は津田のノートをどこに?

詩織が真を飲みに誘うが
いつものように断られてしまう

落胆した詩織を見て
「店を探しておいて」と言う真
真のおごりだからと「高いお店探しておきますね」
と帰る詩織

ふと1人になった真は
小池の机の鍵のかかった引出を開けようとしていると
小池に見つかってしまう

次はないって言ったろと言う小池だが
お互い様ですよと言い返し
外で話すことになる

笹岡と一緒にやったのかと
ハッキリと言いながら
津田のメモの場所を聞く真だが
小池は世の中には知らなくていいことがある
とあのメモは処分したと言う

真は、晴子と稔と合流


「上から聞いた話だと
 笹岡は五十嵐組が仕切ってた蓬田町の立ち退きにも
 関わっていたらしい
 ただ、それ以上のことは何も知らないとのことで
 県警での笹岡の話はタブーらしい」

晴子
「何か掘られたくないことでもあるのかも?」

公園でカップラーメンをすすっている笹岡の元に
現れた小池は深く頭を下げる

笹岡
「今さらなんの用だ?」

津田のメモを手渡す小池

小池
あの事件はまだ終わっていません

侵入者が持っていた驚きの物

もっちゃんの店に3人で行くと
定休日でもないのに休み

晴子が
「なんでこの辺一帯は立ち退きされなかったんだろう?」
と言い出す


「津田のメモには立ち退きのことも書いてあったのかもな」

兄弟が帰宅すると家の鍵が開いている

侵入者を捕まえると、五十嵐組の掃除屋の会社の男だった

男は、紙くずに書いてある情報が洩れたら
五十嵐組に何をされるかわからないと話す


「お前見たのか?」


「ドラッグ、特殊詐欺、銃の密造
 いざとなったら五十嵐組をゆすれるやばいファイルと
 ノートや」


「ゆするってお前、シュレッダーにかけてるだろ」


「まさかデータに残してあるのか?」

津田のノートからの疑念

掃除屋が写真に撮っていたデータを
持ってくる真


「やっぱり密造の関係者は笹岡だ
 ただ、小池さんの名前は見当たらなかった」


「そこまで津田も調べきれなかったのか」


「親父のこともな
 1995年4月13日
 従業員の田鎖が銃を港に運搬」


「それだけしか書かれてなかったのか?」


「取材しても何も答えなかったみたいだし
 加担した理由もわからない」

稔がデータを受け取ろうとすると
渡そうとしない真


「そんなに真相が知りたいか?」


「100万回聞いてるだろ?」


「どんなことでも?」


「今さらためらうと思うのか」

データを見ようとする稔の横で
真が話始める
「親父が銃を運んだ4月13日
 取引でトラブルがあった
 それで工場長が頼ったのが県警の笹岡だった
 当時笹岡と五十嵐組は蓬田町の立ち退きに
 関わっていた
 その中にはもっちゃんの店も含まれていて
 立ち退きから手をひくよう笹岡が
 五十嵐組に話をつけた」


「ちょっと待ってくれ、銃の件と立ち退きの件は
 関係ないんだろ?」


「交換条件だ
 立ち退きをやめさせる代わりに密造のトラブルを
 店の息子が片付けることになった」


「息子?」


「つまり、もっちゃんだ」


「片付けるって何をした?」


「あの一家を処理しろって
 多分俺たち家族のことだろう
 稔・・・」


「憶測だ」


「だから調べるしかない」


「何を?もっちゃんを調べるのか?」


「立ち退きをこばんだ畳屋が殺された
 もっちゃんの母ちゃんも狙われてたんだろう」


「ちょっと待ってよ
 もっちゃんだぞ?
 そんなのできるわけないじゃん
 だいたいもっちゃんにはアリバイがある
 あの時工場の火災に巻き込まれた
 真も火傷のこと知ってるだろ?」


「知ってるよ
 でも津田のメモにはそう書いてある」


「ならもっちゃんが嘘をついてるって言うのか?
 なんとか言えよ
 もっちゃんより津田を信じるのかよ
 俺は絶対やらないからな」

田鎖 真(兄・刑事):岡田将生
田鎖 稔(弟・検視官):染谷将太
宮藤 詩織(真のバディ刑事):中条あやみ
足利 晴子(謎の質屋店主):井川遥
石坂 直樹(若手刑事):宮近海斗(Travis Japan)
小池 俊太(係長):岸谷五朗
竹内 恵美(刑事課長):赤間麻里子
田鎖 朔太郎(真と稔の父):和田正人
田鎖 由香(真と稔の母):上田遥
津田 雄二:飯尾和樹(ずん)
辛島 貞夫:長江英和
辛島 ふみ:仙道敦子
茂木 幸輝:山中崇
茂木 カル:三谷侑未
桐谷 千佳(検視官補助):内田慈
神楽 健介(法医学准教授):JP 
日向 伸也(刑事警部):池下重大

晴子
「なんで稔に見せたの?」


「隠した所でどうせばれる
 でもやっぱ間違ってたんだろうな
 これ以上苦しむ必要ないだろ」

晴子
「稔は昔からもっちゃんになついてたからねえ」


「事件のことがわかるようになったころ
 あいつ、誰とも話さなくなった時期があって
 けどもっちゃんだけは違ってた
 もっちゃんが作る飯が母ちゃんと同じ味だった
 だからなんか安心したんだろうな」

晴子
「もっちゃんといるといろいろと
 忘れられるんでしょ」


「俺だってそうだよ
 もっちゃんの前なら
 昔みたいにうまく笑えた」

晴子
「それでもまだ続ける?
 もっと苦しむことになっても」

もっちゃんを信じたい稔

津田のノートを読んでいる稔

「中華屋の茂木」という文字がある

家のチャイムが鳴る
もっちゃんが突然やって来た

お店のコンロの調子が悪く
食材が余ったからと持ってきたのだ

調理を手伝う稔

店の厨房に台を持って来て
手伝ってくれたと懐かしい話をする二人


「なあ、もっちゃん
 何か俺に話さなきゃいけないことない?」

もっちゃん
「え・・・
 別にないけど」

包丁の手が止まっている


「そっか、ごめん、変なこと聞いて
 うずらは?」

もっちゃん
「あ、忘れて来たかも」


「ちょっと買ってくるわ
 真がうるさいから」

もっちゃん
「悪いな」

家を出たところで
必死に我慢していたものがすべて出る稔

嗚咽しながら泣き崩れる

一方もっちゃんは包丁を置き、
くるりと向きを変えた

真は署で地図に印をつけていた

稔が家に戻ると
フライパンには料理ができていて
そこにはもっちゃんはいなかった

遺影のある部屋に行くと
不自然に開いた壁の扉

その奥のロボットの中を確認すると
拳銃がなくなっていた

もっちゃんは荷物を抱え
後ろを振り返りながら
坂を登っている

ふみへ報告

もっちゃんはふみの家に来ていた

もっちゃん
「もう気づいていると思います
 真と稔です
 今度2人に会う時はきっと
 もう終わりです」

泣き出すもっちゃん

ふみ
「30年以上前のことよ
 ほとんど記録も残ってないし
 わかるわけないわ、大丈夫
 みんなの幸せは変わらない」

もっちゃんの手を取るふみ
ふみに拳銃を手渡すもっちゃん

稔の心境変化


「火災のあった日
 料理を作りに来ていたもっちゃんは
 消火器を取りに行ってそのまま意識を失って
 火傷をおった

 でもその間のもっちゃんを知ってるのは
 ふみちゃんと工場長だけだ

 火災発生直後に親父と母ちゃんは殺された
 うちから工場まで走れば消防が到着するまでに
 なんとか戻れる

 工場の内部には集荷前のアルミや亜鉛の
 スクラップが保管されていたみたいだ
 それが火災の爆発によって飛散した記録がある」


「もっちゃんは金属熱傷をおっている
 工場にいたなら飛び散った金属片によって
 火傷をおったに違いない
 金属熱傷は深部にまで達するから傷は完全に
 消えることはない

 今も身体には白くなった斑点が点々と
 残っているはずだ
 それがなかったら工場の火災ではなく
 別の原因でおったことになる
 例えば火災の前とか」


「お前なんで急に?」


「もっちゃんは嘘をついていたことになる
 親父の銃がなくなってた
 今朝まではあった」


「確かめるか
 シロクなった火傷の跡が点々と残っていれば
 もっちゃんは犯人じゃない」

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もっちゃんと初めての

もっちゃんの店に行くと
ちょうど店を閉めている所だった

だったら一緒に銭湯に行こうと
誘う二人

懐かしいと言うもっちゃん

鏡越しにもっちゃんの着替えを見守る二人

火傷の跡に白い部分はない

着替えていない二人に気づき
「どうした?」と声をかけるもっちゃん


「もっちゃん、歳とったな」

もっちゃん
「お前らだって、そのうちこうなるぞ」

湯船に一緒に入る3人

もっちゃん
「なんか嬉しいな
 真と稔と風呂に入るなんて」


「付き合い長いけどなかったもんな」

もっちゃん
「本当に長かったな」

3人共涙を流している

驚きのラスト

自宅に荷物が届く

稔宛てにもっちゃんからだ
真が荷物を開けると
中には拳銃が入っていた

職場でぼーっとしている稔に
検死の依頼がきた

「男性の変死体です」と言われ向かうと
遺体は茂木幸輝さん61歳です
と言われる

震えている稔
マスクを取り蚊のなくような声で
「もっちゃん」と小さい声を漏らし
涙を流す

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田鎖 真(兄・刑事):岡田将生
田鎖 稔(弟・検視官):染谷将太
宮藤 詩織(真のバディ刑事):中条あやみ
足利 晴子(謎の質屋店主):井川遥
石坂 直樹(若手刑事):宮近海斗(Travis Japan)
小池 俊太(係長):岸谷五朗
竹内 恵美(刑事課長):赤間麻里子
田鎖 朔太郎(真と稔の父):和田正人
田鎖 由香(真と稔の母):上田遥
津田 雄二:飯尾和樹(ずん)
辛島 貞夫:長江英和
辛島 ふみ:仙道敦子
茂木 幸輝:山中崇
茂木 カル:三谷侑未
桐谷 千佳(検視官補助):内田慈
神楽 健介(法医学准教授):JP 
日向 伸也(刑事警部):池下重大

第8話 考察・感想

1話考察が当たってる?

1話の考察で
もっちゃんが怪しい
でも多分違うって書いている私

田鎖ブラザーズ 1話 早速考察!怪しいのはもっちゃんと工場長の辛島貞夫!もっちゃんは5話くらいで犯人扱いされてでも違う・・・でも・・・ってなる存在かな?晴子とは施設で知り合った?考察・あらすじ 春ドラマ
田鎖ブラザーズ 1話 早速考察!怪しいのはもっちゃんと工場長の辛島貞夫!もっちゃんは5話くらいで犯人扱いされてでも違う・・・でも・・・ってなる存在かな?晴子とは施設で知り合った?考察・あらすじ 春ドラマ/岡田将生さんと染谷将太さんが兄弟の考察必須ドラマ!放送が楽しみ過ぎます! 考察 感想 あらすじ ネタバレ ドラマ 考察ドラマ大好き!細かすぎる詳細あらすじで、セリフの心情を読み、大胆できめ細かい考察を!

5話くらいでそうなるのでは?と書いていますが
だいぶ遅くなりました。笑

しかし、当時の晴子は
犯人と家の前でぶつかっているんですよね?

さすがにもっちゃんなら
わかるんじゃないかなあ?

その後も兄弟たちやもっちゃんと過ごしてきたようですし
と思っています

2話から真犯人と考察している小池係長

2話から真犯人と目をつけている
小池係長(岸谷五朗

相棒の笹岡さんが懲戒免職になったタイミングで
自分も県警から所轄に異動になっています

笹岡に会いに行った時に
笹岡の方が偉そうでした

笹岡が小池の罪をかぶったのか
笹岡の罪を暴いたのが小池だったのか

しかし、津田のノートを持参し
まだあの事件は終わっていませんと
話しているということは
係長もまだ事件を追っているということ?

真に
知らなくていいことがあると言った8話
ということは何かを知っているはず
です

また、8話頭に
「お前らが持って行ったものを見せてくれ」
「掃除屋が二人組の男が来たって言ってたな」
と言っています

その情報どこから入手したの?

ガサ入れの情報が五十嵐組に漏れていたことも
ひっかかります

まだ真犯人小池係長説は
崩れておりません

明らかに何かを隠している工場長夫妻

今までも言ってきましたが
工場長夫妻が隠しているのは
拳銃の密造
でしょう

真と稔の両親の事件当日
辛島金属工業の火事が起きた後に
田鎖兄弟の両親が殺されています

ということは、
工場長夫妻は両親殺害の犯人ではない
もっちゃんも火事の現場にいたので違う

と思っていましたが
ここでもっちゃん犯人説がでてきました

金属熱傷について詳しくないですが
絶対にその場にいたら白い斑点が100%
残るものなのでしょうか?

いくら母親のためとはいえ
兄弟の両親を殺し
今まで普通に兄弟の傍で寄り添ってきたような
人物には思えません

ロボットの場所と
その中に銃が入っていたことを
知っていたのは意外でしたが・・・
犯人はもっちゃんではないと思います

津田について

津田が
田鎖両親の事件直後から姿を消していた理由は
その件で殺されたと知り
自分も殺されると思い身を隠していたのではないか

考察します

楽天トラベル観光体験

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もっちゃんの気になったちょっとシーン

もっちゃんが8話途中で
誰かと契約のようなものをしています

母親が店に入ってきたら
その資料を咄嗟に隠しているように
見えました

母親の介護施設の資料とか
お店を売るための契約書とか
あのちょっとの場面は
何か関係あるのかしら?

もっちゃんは犯人じゃない!

ラストシーンの稔の
蚊の泣くような声で言った「もっちゃん」が
すごく泣けてきて・・・

絶対に犯人じゃないと
絶対に調べないと言い切ったのに
信じ切れなかったこと

銭湯まで行って確認してしまった事実

今までずっと支えてもらった恩人であり
友人のようなもっちゃんが
目の前で亡くなっている

すごいその切ない心情があの一言に
よく出ていたと思いました

もっちゃんは拳銃をふみに渡していました

稔に郵送で送り返したのは誰?
もっちゃん?ふみ?工場長?
それとも小池係長がやっぱりつながりがあるの?

来週が最終回でないようなので
もっちゃんはやっぱり犯人ではないと思うのですが

どうなるのでしょう・・・。

個人的には完全に小池係長が
怪しいとしか思えないのですが・・・。

工場長も捨てがたいですね

田鎖 真(兄・刑事):岡田将生
田鎖 稔(弟・検視官):染谷将太
宮藤 詩織(真のバディ刑事):中条あやみ
足利 晴子(謎の質屋店主):井川遥
石坂 直樹(若手刑事):宮近海斗(Travis Japan)
小池 俊太(係長):岸谷五朗
竹内 恵美(刑事課長):赤間麻里子
田鎖 朔太郎(真と稔の父):和田正人
田鎖 由香(真と稔の母):上田遥
津田 雄二:飯尾和樹(ずん)
辛島 貞夫:長江英和
辛島 ふみ:仙道敦子
茂木 幸輝:山中崇
茂木 カル:三谷侑未
桐谷 千佳(検視官補助):内田慈
神楽 健介(法医学准教授):JP 
日向 伸也(刑事警部):池下重大

今までのあらすじ・考察はこちら

2026年4月注目の春ドラマ!田鎖ブラザーズ/岡田将生さんと染谷将太さんが兄弟の考察必須ドラマ!放送が楽しみ過ぎます!

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