一次元の挿し木
公式サイト

開始日 2026年7月5日~
曜日 日曜
時間 22時30分~
放映局 読売テレビ系列
キャスト ()内は役名
七瀬 悠(山田 涼介)
石見崎 唯(白石 聖)
前原 幹夫(木戸 大聖)
黛 良子(土居 志央梨)
多田 宗幸(和田 正人)
香島 強(笠原 秀幸)
小野寺 洋一(猪塚 健太)
七瀬 楓(小橋 めぐみ)
仙波 友江(藤井 美菜)
新橋 郁恵(田畑 志真)
七瀬 紫陽(堀田 真由)
春日 陽子(松下 由樹)
牛尾(吉原 光夫)
石見崎 明彦(正名 僕蔵)
平間 孝之(小手 伸也)
仙波 佳代子(鈴木 保奈美)
七瀬 京一(佐々木 蔵之介)
原作はこのミス大賞受賞作!
もちろん読んでいません!
ドラマがとても楽しみです
一次元の挿し木 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) [ 松下 龍之介 ]
今クールから
「考察・感想」の後に
そこにいたった「気になる点」を
書いていくスタイルにしたいと思います
第4話 考察・感想
27年前ループクンド湖にて
1話考察の通り
ループクンド湖で骨の状態が良いと話していた相手は
仙波 佳代子(鈴木 保奈美)でした
しかし、まさかのそこに
京一(佐々木 蔵之介)までいるとは!
27年前その骨を京一に見せた仙波佳代子は
「これを使う、七瀬くん」
と話しかけています
「使う」という発言がとても気になりました
また、石見崎教授(正名 僕蔵)を殺したのは
京一では?と問う仙波佳代子に
京一は
「あなたには野心があり、私には役目があった
石見崎は巻き込まれただけだ」
と話しています
樹木とのつながりはあなたの方が強いとも
仙波佳代子が言っていて・・・
やはり人体実験のために使うものを
探していたのではないか?と考察
この時の写真を図書館のアーカイブから
見つけた石見崎 唯(白石 聖)が
悠(山田 涼介)にそれを見せています
牛尾は京一に雇われている?
牛尾(吉原 光夫)を仕向けたのは
京一(佐々木 蔵之介)のようですね
4話で春日 陽子(松下 由樹)が京一に
「七瀬さん、牛尾のことはどうするつもりですか?」
と聞いています
謎の多い「樹木の会」に紫陽の母、悠の母が入っていた?
今回初めて出て来た「樹木の会」
どうやらこれが1話から出ている「じゅもく」
のことのようです
ホームページに「広報宣伝部部長春日陽子」と
掲載されているのを見て
平間 孝之(小手 伸也)は樹木の会に辿りつきます
ホールに入ると
人々が本を片手に春日 陽子(松下 由樹)の言った言葉を
繰り返していて、尋常でない雰囲気・・・
壇上にある絵が牛尾(吉原 光夫)に似ている
気がするのは気のせいでしょうか?
また、この「樹木の会」に
七瀬 紫陽(堀田 真由)の母や紫陽本人
七瀬 悠(山田 涼介)の母が入っており
それで京一は結婚
実験台となり、
自分たちは土にかえるというような手紙を
悠に生前残したのではないか?と考察します
警察と牛尾に同時に見つかった時の牛尾と唯はどこへ?
多田 宗幸(和田 正人)と黛 良子(土居 志央梨)に
見つかった七瀬 悠(山田 涼介)と石見崎 唯(白石 聖)
それと同時に牛尾にも見つかり
悠は咄嗟に「人殺しだ」と叫んで周囲を混乱させ
人々がいなくなった跡には警察2人と悠しかいませんでした
唯と牛尾はどこに行ったのでしょう?
悠の様子からすると
唯は安全な場所に逃げたように思えますが
日江製薬株式会社応用技術センター
「新明阿」の香島 (笠原 秀幸)の部下が忍び込み
データを盗もうとしていた所に
京一の部下前原 幹夫(木戸 大聖)がやってきて
すべてのデータの破棄を指示します
やはりここで何か実験が行われていたよう
平間 孝之(小手 伸也)が香島 (笠原 秀幸)と
話をする場面でも
買収するはずだったが
1か月前に不自然な金の動きがあり頓挫したと
話している
新薬の開発費がある期間だけ
異常に使われていて
京一の父が代表の頃のことだから
調査しますと言ってから
証拠隠滅の動きが見られたと
警察での取り調べ
七瀬 悠(山田 涼介)が警察の取り調べを受けた際に
牛尾について話をし
いなくなった妹を探していることも打ち明けた
しかし、心療内科からの被害届や
仙波佳代子の自宅に不法侵入したことから
逮捕されてしまう
その後、警察の調べで
石見崎の娘は、石見崎が亡くなってすぐ
親戚に保護され無事なことを伝えられ
紫陽という人物がそもそもいないと
驚愕の事実を告げられる
石見崎の娘の話からすると
石見崎 唯(白石 聖)はなぜそれを知らずに
探し回っていたのか?
また、紫陽が学校に行かなかった理由は
戸籍が存在しないため、
行けなかったということが判明
ではなぜ、そんなことになってしまったのか?
七瀬 京一(佐々木 蔵之介)までも
紫陽の存在を認めていないという状態
やはり、実験台のために生まれてきた子
ということなのだろうか?
七瀬 悠(山田 涼介)・・・遺伝子学を研究する大学院生
石見崎 唯(白石 聖)・・・石見崎教授の姪、悠とバディになる
前原 幹夫(木戸 大聖)・・・七瀬京一の専属の部下
黛 良子(土居 志央梨)・・・警察
多田 宗幸(和田 正人)・・・警察
香島 強(笠原 秀幸)・・・中国企業「新明阿」社員
小野寺 洋一(猪塚 健太)・・・ジャーナリスト
七瀬 楓(小橋 めぐみ)・・・悠の母
仙波 友江(藤井 美菜)・・・仙波佳代子の息子の妻
新橋 郁恵(田畑 志真)・・・悠と同じ院生
七瀬 紫陽(堀田 真由)・・・京一の娘、悠の義妹
春日 陽子(松下 由樹)
牛尾(吉原 光夫)
石見崎 明彦(正名 僕蔵)・・・悠の大学の教授
平間 孝之(小手 伸也)・・・ジャーナリスト
仙波 佳代子(鈴木 保奈美)・・・世界的に著名な生物学者
七瀬 京一(佐々木 蔵之介)・・・悠の義父
第1話~4話 気になる点
【確定】27年前ループクンドに一緒に行っていた人物は仙波佳代子(鈴木保奈美)?(1~4話)
1話から疑っていたこちらの謎
4話で石見崎教授(正名 僕蔵)と
27年前の現地調査に一緒に行っていた人物は
仙波 佳代子(鈴木 保奈美)と
京一(佐々木 蔵之介)と確定しました
何かの伏線?と感じたシーン(1話)
1つ目
悠が、七瀬 紫陽(堀田 真由)と紫陽花の階段で
話しているシーン
子供が自分がついた嘘を信じちゃって
本当のことだと思い込むこともある
2つ目
紫陽が悠に話した
遺伝子学者の言葉
誰の目でもない自分の目で見たことを信じなさい
賢いと思われたくて言ってみた
3つ目
紫陽と悠が一緒にフランケンシュタインの映画を観ている
悠「なんか人間の方が怖く見えるね」
紫陽「なんでこんな目に遭うのかわかってないんだろうね
なんのために生まれて来たんだろう」
七瀬 京一(佐々木 蔵之介)が隠すログゼロとは?(1~2話)
各話のタイトルが「log1」、「log2」と
記載されていることから
「log0」のことなのでは?と推測
つまり、日江製薬創業者がはたらいていた悪事
に関わることなのでしょうが
京一が仙波 佳代子(鈴木 保奈美)や
石見崎教授と付き合いがあったことから
ログゼロは遺伝子関連の実験ではないか?
と考察します
警察が見つけた骨の身元は誰なのか?(3話)
2話ラストで見つかった河川敷の骨
腐乱もしていないただの骨を
誰がなんのために放置したのか?
今までの話から考えると
京一(佐々木 蔵之介)の父が創業者である
日江製薬で行われていたログゼロという悪事
前回、遺伝子関連の人体実験などをしていたのでは?と
考察しましたが
それに伴って出た死者がおり
例えば今後悠(山田 涼介)の母だったり
紫陽(堀田 真由)の母だったりの
骨が出てくるのでは?と考察します
今回反社長派の高木と言う人物からも
人体実験の噂があったことを聞いており
余計その可能性が強まっている気がします
ジャーナリストの小野寺が握っていた情報「じゅもく」とは?(2~4話)
ジャーナリストの小野寺(猪塚 健太)は
・京一(佐々木 蔵之介)が部下にログゼロについて
小野寺が追っていると話を聞いた直後
・「新明阿」の香島 (笠原 秀幸)に名刺を渡した直後
に牛尾に襲われています
3話で香島が小野寺に連絡を取ろうとし
4話で幸島が小野寺を探していることから
小野寺に牛尾(吉原 光夫)を仕向けたのは
京一という見方が強くなりました
4話で判明した「樹木の会」がどうやら「じゅもく」
のことのよう
紫陽(堀田 真由)や悠(山田 涼介)の母親が
手紙を残していること
悠の母の手紙に「土にかえる」ようなことが
書いてあったことから
紫陽の母、悠の母は「樹木の会」に
入っていたのではないか?と推測
それで京一は結婚
2人は実験台となり
紫陽も今後・・・ということでしょうか?
紫陽の戸籍がなかったことも
ポイントかと思います
壇上にある絵が牛尾(吉原 光夫)に似ている
気がするのは気のせいでしょうか?
厚生労働省辺りの政治家が出てきて
ややこしくなるという話からも
新薬の開発に関りがあるのでしょう
教授の娘として生きている人物は、紫陽なのではないか?(1~3話)
紫陽の葬儀場から
悠の豪邸の紫陽花の階段の上の建物まで
つけてきた石見崎教授
悠「娘さんお元気ですか?」
教授「娘は車椅子で散歩に連れて行くのも難しい」
悠「そうなんですか?
でも前に会った時は・・・」
この会話を遮り、教授は人骨鑑定の依頼の話をしている
娘の話をしたくないようだ
さらに人骨鑑定を依頼し、呪われた骨の鑑定だからと言った時
悠が自分にぴったりだ、何もなくすものがないから
と言った際に
石見崎教授
「今はそう思ってるかもしれない
でもね、今君が見てる世界がすべてとは限らないよ」
と意味深な言葉を発した
2話で石見崎教授の娘と会ったシーンも
声をかけて石見崎教授と話をしただけで
顔も見えなかったように感じました
話もできないような状態なのでしょうか?
今までの登場シーンでまったく顔が映らない存在
3話で紫陽(堀田 真由)は
生まれつき髪の毛が生えない子たちのために
ヘアドネーションを行っていました
運命に抗って欲しいという理由は
自分も同じ境遇だったからのように感じました
自分も母と同様に
実験台にされる遺伝子の持ち主と
知っていたのかもしれません
石見崎唯の言ったこと(2話)
1話ラストに石見崎教授の姪だと声をかけてきた
石見崎 唯(白石 聖)
お互いの目的のために協力し合いませんか
協力は人がそなえた強大な能力であり
それがあらゆる環境で反映してきた理由でもある
と真の生物学者が言っていたと話す
すみません、ちょっと賢いと思われたくて
と言う唯を見て、以前まったく同じことを言った紫陽
を思い出す悠
この言葉で紫陽と一緒の時間を少しでも
過ごしたのではないかと想像
石見崎教授の娘になっているのでは?
と考えています
人骨鑑定の怪しい人物(1~2話)
やはり骨を盗んだのは
院生の後輩の新橋 郁恵(田畑 志真)でした
が、DNAサンプルと一致するように細工したのも
新橋なのでしょうか?
教授が悠に話した内容によると
当時は資金不足で調査が打ち切られたが
インドで再開し、インドの知り合いから鑑定を頼まれたとのこと
インド側の年代測定で200年以上前に亡くなった少女の骨とのこと
悠が骨の鑑定をすると
院生の後輩の新橋 郁恵(田畑 志真)が入って来て
解析を手伝おうとするが、データの登録だけを頼まれる
雑誌の仙波 佳代子(鈴木 保奈美)の記事を悠に見せ
そんなにすごいのか?と聞くと
悠は
「脳とか臓器の発達メカニズムがその人のおかげで
飛躍的に進んでいると言われている」と話す
その時音が鳴り、新橋がパソコンをチェックすると
データバンクに100%一致するデータがあること
登録元がこの研究室であること
献体ナンバーが「T548」であること
を悠に伝える
悠が慌ててチェックすると紫陽のDNAと一致
という結果が出ていた
紫陽の献体は研究室のオリエンテーションで
各自献体を持ちあうことになった時
行方不明になった紫陽の髪を使ったので登録されていたのだ
この時点で、どう考えても怪しいのは
教授の石見崎と
院生の新橋だ
その後研究室内からDNAサンプルと骨が盗難にあっているし
防犯カメラも不自然なタイミングで上書きされている
(本来は30日で上書きされるのに
まだ17日しか経っていないのに上書きされていた)
内部犯がいるとしか思えない
DNAサンプルとの一致は
石見崎がやったような気がするけれど・・・。
牛尾の存在(1~3話)
インド/ハイデラバード(1話)
逃げている男性
何かに祈っていると牛尾に掴まる
目を開けると小屋の中で縛られており
牛尾に「ループクンドに行ったな?」と言われ
明日お前は頭蓋骨になると言われる
石見崎教授の家の近く(1話)
悠が石見崎教授の家に向かう途中
すれ違っている
石見崎を殺した実行犯なのだろう
1話ラスト(1話)
石見崎の姪・唯が悠と話しているのを
遠目に見ている
仙波佳代子の講演会(2話)
後ろから見ており、悠に見つかり逃げ出しました
ジャーナリスト小野寺につきまとう(2話)
ログゼロの情報を追っていた小野寺を
殺したのか?どうなのか?
仙波佳代子と手を組んでいるなら
講演会に顔を出さないでしょうし
京一と手を組んでいるなら
インドで行方不明の男性の話を
何も知らないように話しているのもおかしい
(部下に悟られないため?)
だとすると、誰に雇われている人物なのか?
ジャーナリスト平間が小野寺の家を訪れた時(3話)
平間 孝之(小手 伸也)が小野寺の家に入った時に
小野寺の電話から通知があり出ると牛尾だった
これ以上探らないよう脅しをかけていた
引き出しを開けた平間を見ているかのようでした
幸島が小野寺に電話をかけた時(3話)
「新明阿」の香島 (笠原 秀幸)が前日名刺をもらった
小野寺に電話をかけると出たのが牛尾だった
3話ラスト(3話)
いろいろ知り過ぎてしまった悠の
目の前に現れた
石見崎教授の事件の犯人は?(1~3話)
石見崎の家を訪れたことから
仙波佳代子を疑っていたが
3話で石見崎教授が仙波佳代子に送ったメールが判明
仙波先生
骨は手に入れました。
私は自分の罪と向き合う覚悟があります。
石見崎明彦
悠と唯は
リスクを抱えながらも仙波佳代子に
罪の告白の意思をメールで伝えたということは
仙波佳代子がその罪の被害者か
仙波佳代子が共犯者か
という所に行きつく
石見崎教授の家を仙波佳代子が
訪れていたからといって殺害したかは
別の問題
3話時点では
七瀬京一と牛尾が怪しいと考察
1話ラストの細かいカット
※ブルーの部分は既に放送済み
立ち入り禁止のテープの周りの人だかり
「いやー、まだわかんないのよ
死体はあるんだけど身元わかんないし」
と電話で話す警察
走る悠
パソコンを見て驚く唯
火が燃え盛っているドラム缶の近くで笑みを浮かべながら
電話する前原
紙?綿?の舞い散る部屋にいる悠
たくさんの人が建物の中で
紙を持って読み上げている
玄関で悠と仙波 友江(藤井 美菜)がキス
建物から大通りを見下ろす人の後ろ姿
悠の目のアップ
建物から大通りを見下ろす人の後ろ姿
2回目
警察が網越しに話しかけている
新橋
噴水の横で会う男性と春日 陽子(松下 由樹)
春日陽子
逃げる男?
ジャーナリストの平間も逃げる
牛尾が煙もくもくさせている
仙波佳代子が電話
泣きそうな七瀬京一
紫陽が「怪物?」と一言
悠「他にてがかりがないんですよ?」
河川敷に集まる警察
多田「だから骨しかないんだよ
腐乱もしてないのに」
骨のアップ
日江製薬株式会社応用技術センター(3~4話)
「新明阿」の香島 (笠原 秀幸)が
日江製薬株式会社応用技術センターがパソコンの画面上に
写されている場面で
「確かにこの研究所おかしいな
問題なく稼働した様子があるのに
突然閉鎖されてる
それも創業者の七瀬弓彦が亡くなった年
何か出るかもな」
と話しています
4話では香島の部下が忍び込んだ所を
前原 幹夫(木戸 大聖)が見つけていて
要チェックです
悠の母のお葬式(3話)
悠の母のお葬式は
家族だけで済ませたいからと
父の京一、紫陽、悠の3人だった
悠への手紙には
「悠へ
私の骨はこの地の根となり
ただただ息子であるあなたの
幸福を祈り続けます
楓」
と書かれていました
実験台にされたにしてはシンプル
しかし、これを書けたということは
突然死ではない
お葬式に他の人を呼べない理由もあったのでは?
と考えます
3話ラストの方で
紫陽が私もこの部屋でよく母からの手紙を読む
と言っていたシーンがありました
どちらも突然死ではないのですね・・・。
紫陽が母からもらったという柄のついたナイフ
も気になります
仙波佳代子はなぜ、悠の侵入を察知できたのか?(3話)
仙波 佳代子(鈴木 保奈美)が外にいながら
家の中のことを察知できたのは
石見崎 唯(白石 聖)のあまりにも下手な
尾行に気づいたからもありますが
仙波 友江(藤井 美菜)があの人にはすべてお見通し
と話していたことからも、家の中に隠しカメラがあるのでは?
と思います
特にUSBメモリにはパスワード認証があったように
大事なデータなどもあるため、
監視しておく必要があるのでしょう
唯は嘘をついている?(4話)
警察の取り調べで
七瀬 悠(山田 涼介)は
石見崎 明彦(正名 僕蔵)の娘が
教授が亡くなった直後に親戚に保護されていることを
知らされます
だとすると、
石見崎 唯(白石 聖)はなぜあんなに
騒いでいたのでしょう?
七瀬 悠(山田 涼介)・・・遺伝子学を研究する大学院生
石見崎 唯(白石 聖)・・・石見崎教授の姪、悠とバディになる
前原 幹夫(木戸 大聖)・・・七瀬京一の専属の部下
黛 良子(土居 志央梨)・・・警察
多田 宗幸(和田 正人)・・・警察
香島 強(笠原 秀幸)・・・中国企業「新明阿」社員
小野寺 洋一(猪塚 健太)・・・ジャーナリスト
七瀬 楓(小橋 めぐみ)・・・悠の母
仙波 友江(藤井 美菜)・・・仙波佳代子の息子の妻
新橋 郁恵(田畑 志真)・・・悠と同じ院生
七瀬 紫陽(堀田 真由)・・・京一の娘、悠の義妹
春日 陽子(松下 由樹)
牛尾(吉原 光夫)
石見崎 明彦(正名 僕蔵)・・・悠の大学の教授
平間 孝之(小手 伸也)・・・ジャーナリスト
仙波 佳代子(鈴木 保奈美)・・・世界的に著名な生物学者
七瀬 京一(佐々木 蔵之介)・・・悠の義父



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