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田鎖ブラザーズ 3話考察!真犯人?小池係長の真を見る視線が鋭く怪しい!辛島夫妻の火事と、両親の事件は同日?もっちゃんの火傷の跡も気になる!あらすじ 春ドラマ

2026年4月注目の春ドラマ!田鎖ブラザーズ/岡田将生さんと染谷将太さんが兄弟の考察必須ドラマ!放送が楽しみ過ぎます! ドラマ

田鎖ブラザーズ

公式サイト

TBSテレビ「金曜ドラマ『田鎖ブラザーズ』」
TBSテレビ 金曜ドラマ『田鎖ブラザーズ』公式サイト。毎週金曜よる10時放送。岡田将生と染谷将太が兄弟を演じる!両親殺害事件の真犯人を追うため警察官となった兄弟の完全オリジナルクライムサスペンス

開始日 2026年4月17日~

曜日 金曜

時間 22時~

放映局 TBSテレビ系列

キャスト 太字が役名
田鎖 真(兄・刑事):岡田将生
田鎖 稔(弟・検視官):染谷将太
宮藤 詩織(真のバディ刑事):中条あやみ
足利 晴子(謎の質屋店主):井川遥
石坂 直樹(若手刑事):宮近海斗(Travis Japan)
小池 俊太(係長):岸谷五朗
竹内 恵美(刑事課長):赤間麻里子
田鎖 朔太郎(真と稔の父):和田正人
田鎖 由香(真と稔の母):上田遥
津田 雄二:飯尾和樹(ずん)
辛島 貞夫:長江英和
辛島 ふみ:仙道敦子
茂木 幸輝:山中崇
茂木 カル:三谷侑未
桐谷 千佳(検視官補助):内田慈
神楽 健介(法医学准教授):JP 
日向 伸也(刑事警部):池下重大


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第3話 あらすじ

津田の容態

昏睡状態の津田 雄二飯尾和樹(ずん))の余命は半年

治療をしていなかったようだ

稔(染谷将太)
病院に行けなかった事情があるのでは?と
考える

意識が回復するかどうかは
難しいとのこと
憤りを隠せない
真(岡田将生)と稔

そこに事件の電話がかかって来る

動こうとしない真に
病院にずっといたら目立つし
ばれたら津田に近づけなくなると説得する稔だが

だったらその前にやればいいと言う真
なんとか説得して仕事に行かせる

新たな事件が始まる

神奈川区で放火殺人の疑い
夜10時半ごろ通行人が通報して発覚

火元の住人水澤愛子さんが救急搬送後
死亡が確認された

火元は玄関
ドアの郵便受けから発火物を押し込まれ
スプレー缶に引火したようだ

真は玄関先にあるちらしに目をやる

2階なのでベランダから逃げられたはずだが
入浴直後だったよう

詩織(中条あやみ
若手刑事の石坂(宮近海斗(Travis Japan)
小池係長(岸谷五朗が野次馬の写真を撮りに行く

真にも撮るよう詩織が言うと
もうどうせ海外だよと言いながら
堂々と画面をアップにして撮り始める

稔は検死をしている
爪についた付着物を科捜研にまわす
死因は一酸化炭素中毒

真、稔、詩織で署内を歩いていると
真は窓越しに津田が見えたような気がして
2人を先に行かせる

いつにも増してやる気がないと言われる真を抜きに
詩織は稔に
2人共警察にいるのが信じられないと話す

稔にはとても知識があるのに
法医学者にならなかったのが不思議なのだ

捜査会議

被害者水澤愛子についての説明がされる

食品工場でアルバイトをしていて
身元確認はできていない

父親は逮捕されており
母親は亡くなっていて
父親の逮捕後は児童養護施設に引き取られたためだ

死因は一酸化炭素中毒
睡眠薬や争った形跡もない

捜査会議が終わったのに
座ったままの真の所に
一課の人間がまた釘をさしにやってくる

直後に稔もやってきて
津田の容態が変わったら病院から連絡が来るから
それまで勝手なことするなと
続けざまに釘をさされる

水澤愛子の職場に話を聞きに行くと
不愛想で仕事の話しかしないから
何もわからないと言われ
真みたいだと詩織が言う

係長から詩織に電話が入り
水澤愛子の電話から亡くなる直前に連絡していた相手が
判明したと告げられ、そちらに向かうことになる

横倉沙紀

水澤愛子との関係は友達だと言う

火事で亡くなったことを伝え
前日のアリバイを聞くと
残業していたと名刺を渡す

水澤愛子は最後に
「東郷さんのことで話がしたい」と
横倉沙紀にメッセージを送っていたため
どういう意味か聞くと

詳しいことはわからないが
その男に付きまとまれていたと言っていたと話す

田鎖 真(兄・刑事):岡田将生
田鎖 稔(弟・検視官):染谷将太
宮藤 詩織(真のバディ刑事):中条あやみ
足利 晴子(謎の質屋店主):井川遥
石坂 直樹(若手刑事):宮近海斗(Travis Japan)
小池 俊太(係長):岸谷五朗
竹内 恵美(刑事課長):赤間麻里子
田鎖 朔太郎(真と稔の父):和田正人
田鎖 由香(真と稔の母):上田遥
津田 雄二:飯尾和樹(ずん)
辛島 貞夫:長江英和
辛島 ふみ:仙道敦子
茂木 幸輝:山中崇
茂木 カル:三谷侑未
桐谷 千佳(検視官補助):内田慈
神楽 健介(法医学准教授):JP 
日向 伸也(刑事警部):池下重大

婦人画報のお取り寄せ

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2階から逃げなかった理由

科捜研から結果を受け取る稔

真が稔に病院から連絡があったか電話すると
まだと答える

稔がついてきて欲しい場所があると言い
2人で事件現場に向かう

科捜研の結果から指先に付着していたのは
イグサだと判明
畳ではないか?と思ったのだ

逃げられなかったのではなく
逃げなかったのではないかと推測し
部屋を訪れると

最近ベッドを動かした跡のある畳を発見

2人で動かそうとする

小さい時に真が小さなお侍さんが畳の隅に逃げた
と言い出し、2人で持ち上げたのを思い出す二人

畳の裏には金塊が10個貼ってあった

Yogibo(ヨギボー)

勝手に事件現場に行ったことを責められる2人

一課には説明しろと言われ

金塊が本物なら1憶の価値があるはずだから
消火を諦めた水澤愛子はベッドを持ち上げ
畳の裏の金塊を持ち出そうとしたが
その前に死亡したのではないか?と話す

一家の刑事は
服役中の父親が詐欺で手に入れたものかもなと
盗難届と金塊を照合するよう部下に指示を出す

東郷につきまとわれていたなら
東郷は金塊を狙っていたのではないか?
一課では情報がまるでつかめておらず
水澤愛子との関係も不明なままだ

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晴子にお願い

金塊照合の結果が出るまで周辺をあらおうとなるが
真は晴子(井川遥の所に向かう

依頼をしている所で
晴子が詩織がついてきていることに気づく

真は構わず
水澤愛子につきまとっていた
東郷と言う男を探して欲しい
この女は自宅に一億相当の金塊が
と説明し始めると

部外者にそんなことを話すなんて
問題になりますと詩織が止めに入る

あなたが話せばねと返す晴子
ゴルゴ13を見せながら
今いい所だから
さっさと話しの続きをしてくれる?と言う晴子

質屋を出るとしきりに
晴子との関係を聞く詩織
ただの知り合いと言っても納得していない

2人でラーメン食べて帰ろうと詩織が誘うと
じゃあまた今度!と帰ってしまう

中華料理 もっちゃん

アプリに課金しようか迷っている真の所に
稔がやってくる

いつものもっちゃん(山中崇)の店だ

もうすぐ金塊の出所がわかると話す稔

父親が刑務所に入った時
水澤愛子はまだ7歳だから
父親とは関係ないだろと話す真

それを聞いたもっちゃんが
今度はお宝か?そんなのどこに眠ってたんだよ?
と声をかけると

稔が火災現場と答える

もっちゃんの顔つきが一気に変わり
火事は嫌いだと言う

1996年4月26日

2人の母田鎖 由香(上田遥
「料理の作り置きはこれでいいですか?
 ふみ(仙道敦子)の足はどうですか?」

もっちゃん
「あまりよくないみたいで
 手術しないとよくならないみたいです」


「山の事故って怖いですよね」

もっちゃん
「とりあえず1週間分作っておきます」

食材を持参して辛島金属工場に行くもっちゃん

辛島 貞夫(長江英和)
「必要なものがあったら言ってくれ」

ふみ
「ごめんね、私が何もできないから」

その後時間が経過に工場から出火
たくさんの消防車が来ている

ふみが運び出され
工場長は「工場が工場が・・・」と言いながら
連れ出されている

倒れているもっちゃんの背中には
服に大きな穴と火事の跡

一番くじONLINE

現在


「もう忘れろよ、こっちもあと少しで終わるから」

もっちゃん
「終わる?」


「津田が見つかった」

稔の決意

稔が質屋に行き
もっちゃんの餃子を置くと

真が来たと勘違いした晴子が邪険に扱うが
稔と知り態度を変える

稔は晴子に
津だがしょうせん大学病院に入院していることを
報告に来たのだ


「あの時、声をかけてくれたから、
 兄弟そろって(両親の)最後の顔を見ることができた
 それからも俺たちに寄り添ってくれて
 津田のことも一緒に探してくれたし
 俺たち晴ちゃんの時間をたくさん奪った
 ごめんね」

晴子
「今さら何言ってんの!
 私だってね、あいつに傷物にされてんだから」


「仕事に戻るわ、餃子あったかいうちに食べてね」

晴子
「それが最後の仕事?
 他の方法はないの?」


「時々もっちゃんに会いに行ってあげて
 きっとさみしがるだろうから」

横になっている津田の指が少しだけ動く

田鎖 真(兄・刑事):岡田将生
田鎖 稔(弟・検視官):染谷将太
宮藤 詩織(真のバディ刑事):中条あやみ
足利 晴子(謎の質屋店主):井川遥
石坂 直樹(若手刑事):宮近海斗(Travis Japan)
小池 俊太(係長):岸谷五朗
竹内 恵美(刑事課長):赤間麻里子
田鎖 朔太郎(真と稔の父):和田正人
田鎖 由香(真と稔の母):上田遥
津田 雄二:飯尾和樹(ずん)
辛島 貞夫:長江英和
辛島 ふみ:仙道敦子
茂木 幸輝:山中崇
茂木 カル:三谷侑未
桐谷 千佳(検視官補助):内田慈
神楽 健介(法医学准教授):JP 
日向 伸也(刑事警部):池下重大

トリバゴ

捜査会議

一課
「1年前秋田県で金塊4億円が強奪される事件があり
 この時強奪された金塊と
 水澤愛子が所持していた金塊が一致した
 この強奪犯についてわかっていることは?」

係長
「4人組の1人の首元にタトゥーがあることしか
 わかっていませんでしたが
 水澤もこのメンバーだったことは
 十分に考えられます」

一課
「事件はSNSで募集された闇バイトにより
 行われたと捜査がすすめられていて
 背後には犯罪グループが存在すると思われ
 おそらく水澤愛子は実行犯として関与し
 金塊を持ち逃げしたと考えられます」


「東郷が金塊を奪った4人か指示役か?」

真が火災現場で撮影した写真を見だす

一課
「秋田県警と協力し
 東郷を重要参考人として追う」

真が写真に首にタトゥーがある男を
見つけた所で一課に呼ばれる

係長と詩織は
昨日勝手に現場に行った件で怒られる
二度目はかばえないと言い立ち去ろうとするが
詩織に晴子の所に行くようお願いする

晴子の情報

釣りをしている晴子

東郷のリストを詩織に手渡す

晴子
「県内にめぼしいのは何人かいたけど
 服役中とか海外とかどれもはずれだった
 その金塊秋田の強盗事件のだったでしょう?」

詩織
「どうしてそれを?」

晴子
「記者クラブの知り合いよ
 犯人の1人にタトゥーがあって
 水澤愛子はそのメンバー」

魚を釣り上げる晴子

晴子
「父さんが漁師で昔よく手伝ってたの
 やってみる?」

詩織
「私は食べるで専門なんで」

晴子
「ああ、育ちがいいんだ」

詩織にまた母親から電話が来るが
無視する

詩織
「ていうか、海にも連れてってもらったことないです
 あの田鎖さんとはどういう?」

晴子
「昔近所に住んでて、腐れ縁かな?」

詩織
「それで今捜査に協力を?」

笑顔で顔色をうかがう晴子

Trip.com (トリップドットコム)

アザのある男

強行犯係のメンバーは
顔もわからないので探しようがないですね
それに東郷は秋田の人間だろうしなあと
話している横で

真が
「タトゥーでなくアザだ!」と声をあげ
みんなが集まって来る

火事現場にいた男を探すことになり
アパート付近の防犯カメラとドラレコの画像を
集めることになる

稔から真に電話
津田がさっき目を覚まし安定したら
面会もできるとのこと


「わかった、話せるようになったら2人で病院に」


「悪いがこれから検死だ」

詩織
「田鎖さん東側の防犯カメラもあたりましょう」

車に乗り込もうとすると
小池係長がすごい顔で
遠くから真を睨んでいるかのようだ

映像チェックに疲れ果てる強行犯係
他の人の分も手伝う真に
周りもどうしたのか?と聞くと

さっさと終わらせて帰りたいだけだと真は言う

それをじっと見ている小池係長

署を出ようとする稔と
買い出し帰りの詩織が顔を合わせる

真がちゃんとやってるか聞くと

詩織
「なんかいいことでもあったのか
 早く帰りたいからと真面目にやってます」


「それじゃあ県警に戻ります」

詩織
「こんな遅くに大変ですね」


「お互い様です」

詩織
「でも、頼りにしてます
 検死官が判断を誤れば事件を見逃してしまうかもしれない
 被害者からすれば最後の砦ですから」


「かっこいいですね」

詩織
「自分で言います?」


「俺みたいな人間がやるべき仕事じゃないです」

もっちゃんと稔

稔が津田の病院へ行くと
もっちゃんも病院に来ており
看護士に声をかけられ困っている

稔が助けに入り
心配で来たというもっちゃんと2人で
津田を見に行く

もっちゃん
「この男が?」


「少しは話せるかと思ったけど
 まだ眠っているみたいだ」

もっちゃん
「津田から事件のことを聞いたら?
 あとは」


「わかってるだろ?
 ただ、やるのは俺だ
 あの事件から真は全部背負ってきた
 人目を避けるようになった俺のことも
 だから最後は俺が背負う
 真に言うなよ」

もっちゃん
「言わないよ
 言わないけど稔本当にいいのか?
 やりたいことだってなんにもできなくなるぞ」


「医大を出て法医学者になれればよかった
 でも時効になったあの日
 そんなの全部捨てた」

医者がやってくる

医者
「今は薬で眠っていますが
 明日には話せると思います」


「明日ですか、わかりました
 行こうか、もっちゃんも店の時間だろ?」

2人が去った後
津田の左目が開く

アザの男を発見

稔が帰宅すると
直後に真も帰宅

津田はまだ話せないのか?と聞かれ
稔は
安定するまであと2,3日はかかるそうだ
と嘘をつく

明日も一日中防犯カメラのチェックだなと
お酒を飲みだす真

稔も飲みだし
つまみを作ると言う稔に
ハヤシライスがいいと真がリクエストを出す
母親がなかなか作ってくれなかったからだ

母親に2人でまずいまずいと言いすぎて
元々料理が得意でなかった母親は
もっちゃんの所で働きながら練習し
家のご飯がほぼ毎日中華になったことを
思い出す

おかげでもっちゃんの味はおふくろの味


「真も少しは料理を覚えろよ」


「なんで?」


「外食ばかりじゃ身体壊すだろ」


「稔がいるから大丈夫だよ」

何も言えない稔

ちらしを目にした真が
「これ、水澤愛子の家にもあった」
と言い出す

ただ、書かれている値段が違うと・・・

PAL CLOSET ONLINE STORE(パルクローゼットオンラインストア)

ちらしの印刷会社に聞きに行くと
いきなり印刷のストップがかかり
大変だったと話す

訂正前のちらしはこのマンションだけに配布したから
差し替えの案内を投函したと聞く

その頃仏壇に手を合わせている稔の
電話が鳴る

真はちらしが投函されたマンションに行き
住民に警察手帳を見せ
「少しお話いいですか?」と
インターホンに話しかけていると

それを見ていた首にあざのある男が
スーツケースを引っ張りマンションの中を
引き返し逃げていく

真は慌てて鍵を開けてもらい
地下駐車場まで追いかけるが
逃げられてしまう

まだ終わらない

そのタイミングで稔からの電話


「悪い、後にしろ」


「津田が死んだ」

2人が病院に行くと津田が亡くなっている


「稔、津田から何か?」


「ふざけんな、何勝手に死んでんだよ
 死ぬなら全部話してからにしろよ
 なんのために俺たち30年以上・・・」

津田が搬送された時の
衣類と所持品を渡される真

あいつの関係者なら何か知ってるかもしれないと
津田の所持品をあさる真

小銭と共に入っていたロッカーの鍵
さらに紙の中に包まれて出て来た紙に
電話番号のようなものが書いてある

電話をかけてみると

「もしもし、どちら様ですか?」
相手が出た

2人は声で誰なのかわかったようだ

小さかった頃車椅子に乗っていた
工場長の奥さん辛島ふみだ

田鎖 真(兄・刑事):岡田将生
田鎖 稔(弟・検視官):染谷将太
宮藤 詩織(真のバディ刑事):中条あやみ
足利 晴子(謎の質屋店主):井川遥
石坂 直樹(若手刑事):宮近海斗(Travis Japan)
小池 俊太(係長):岸谷五朗
竹内 恵美(刑事課長):赤間麻里子
田鎖 朔太郎(真と稔の父):和田正人
田鎖 由香(真と稔の母):上田遥
津田 雄二:飯尾和樹(ずん)
辛島 貞夫:長江英和
辛島 ふみ:仙道敦子
茂木 幸輝:山中崇
茂木 カル:三谷侑未
桐谷 千佳(検視官補助):内田慈
神楽 健介(法医学准教授):JP 
日向 伸也(刑事警部):池下重大

第3話 考察・感想

稔の兄への想いを強く感じられた3話

真のいつもはやる気ないのに
な所もなんだかいいですね

実は結構起きる事件の
ポイントポイントで活躍しています

津田は病死?

津田は犯人でないとは思っていましたが
まさか、何も話さないで亡くなってしまうとは
思いませんでした

ただ、病死なのでしょうか?

目を覚ましており
確かに翌日には話せそうでした

となると、稔から話を聞いていた誰か
もしくは津田に何かを離されては困る誰かが・・・

と考えますが
稔から話を聞いていた怪しい人物は
晴子ともっちゃん

もっちゃんは一人で病院内をウロウロもしていました

稔からでないとすると
前回から怪しいと思っている小池係長

なんでなくなったかの描写や
医者からの説明がなく、
今後出てくるのかなあ?????

相関図を見ると
ノンフィクション作家
と書かれています

兄弟の父は誰かの秘密を知っており
それを隠していたのか言わなかったのかわかりませんが
話すようしつこく
津田に付きまとわれていた

それを言われたら困る人物が
夜襲ったのではと考察しています

事件直後から姿を消していたので
犯人だと兄弟は思っていたようですが
津田も犯人に何かされていたとしたら?

と思えてなりません

怪しさを増す小池係長(岸谷五朗さん)

2話から目をつけている小池係長(岸谷五朗
今回も相当怪しかったですよ

ただ、何度も真を見る描写が
親心としての可能性もありますよね

ただ、今の所
事件のことに関係があることを
話した時に多い気がするんですよね・・・

それも親のことを知ってて
心配して・・・かもしれませんが

1番怪しく見えたのは2話の、
今回の事件が片付いた後に
真が身内を殺した犯人が目の前にいて
耐えられるのか?と話した時に

どういう意味か聞いた詩織に
その話はもういいだろうと止めていました

また、その話をしている間
核心部分で係長が映っていた・・・。

意味があるように感じましたが・・・。

楽天トラベル観光体験

井川遥さん演じる晴子

晴子はあの事件で
事件直後の犯人とぶつかり
切り付けられた少女なんですね

ということは目の前で犯人の顔を見てないの?
と思うのですがその辺りにはまだ触れられていません

見ていたら今回見つかった津田のこととか
話が速いので
きっと見てなかったのかなあ

Brandear(ブランディア)

工場長の妻ふみ

津田との接点があったことで
一気に怪しさを増したふみ

あの火事の時
山で怪我をした足を治すには
手術が必要と言われていましたが
現在では普通に歩いています

相関図を見ると工場長も
御存命のようであり
2人が気になる所です

なぜふみが山で怪我をしたのか
どのように治ったのか
まだまだわからないことだらけ・・・

辛島金属工場の火事

兄弟の両親が殺害された時
遠くで消防車の音が鳴り響いていました

あの時の火事が
辛島金属工場の火事でしょうか?

それとも別の日なのか?

それによって犯人考察も
かなり変わってきます

あの火事もなぜ起こったのでしょうか?

詩織の母

毎話、必ずと言っていいほど出てくる
詩織の母からの電話シーン

でも一度も出ることはありません

詩織と母には確執があるようで
小さい頃は海にも連れてってもらったことはない
と言っていました

兄弟の事件と
関係があるのかないのか?

まだまだ核心に近づけなそうですが
真犯人は誰なのか?

田鎖 真(兄・刑事):岡田将生
田鎖 稔(弟・検視官):染谷将太
宮藤 詩織(真のバディ刑事):中条あやみ
足利 晴子(謎の質屋店主):井川遥
石坂 直樹(若手刑事):宮近海斗(Travis Japan)
小池 俊太(係長):岸谷五朗
竹内 恵美(刑事課長):赤間麻里子
田鎖 朔太郎(真と稔の父):和田正人
田鎖 由香(真と稔の母):上田遥
津田 雄二:飯尾和樹(ずん)
辛島 貞夫:長江英和
辛島 ふみ:仙道敦子
茂木 幸輝:山中崇
茂木 カル:三谷侑未
桐谷 千佳(検視官補助):内田慈
神楽 健介(法医学准教授):JP 
日向 伸也(刑事警部):池下重大

今までのあらすじ・考察はこちら

2026年4月注目の春ドラマ!田鎖ブラザーズ/岡田将生さんと染谷将太さんが兄弟の考察必須ドラマ!放送が楽しみ過ぎます!

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